【アロマモア・一宮ゆい】「ふふ、そんなに激しくされたら……」──予約困難嬢の指先に翻弄され、柔肌の監獄で迎える絶頂

予約方法
6日後までHPにシフトが公開。
朝7時にシフト更新されるのでWeb予約。(Web予約可能まで5~10分ほどラグあり)
池袋の喧騒を抜け、指定されたマンションの一室。
インターホンを押すと、「はーい、お待ちしてました」と、耳に心地よく響く落ち着いた、それでいてどこか艶を含んだ声が返ってきた。
ドアを開けると、そこには20代後半、落ち着いた「綺麗なお姉さん」が立っていた。プロフの20代前半という表記よりは少し大人びて見える。
今回、私がようやく予約をもぎ取ったのは、アロマモアの看板セラピスト、一宮ゆいさんだ。
予約開始と同時に枠が埋まる「秒殺」の常連。
「今日はよろしくお願いしますね。まずは、シャワーをどうぞ」
彼女に促されるまま、シャワーを浴びてマットへ。
今回のコースは、90分 30,000円(マイクロビキニへの衣装チェンジ込み)。
シャワーを終え、リビングに戻ると、そこには衝撃的な光景が広がっていた。
「お待たせしました。……」
清楚な顔立ちとは裏腹に、豊かなバストが薄い布地を押し除け乳輪の端が今にも零れ落ちそうに顔を覗かせている。
腰回りは少しふっくらとしていて、抱き心地の良さを予感させる、まさに「男好きする」最高のスタイルだ。
「まずは、ここでリラックスしましょうか」
まずはソファで手のマッサージから。
その後彼女は私の太ももの外に膝を入れ、対面で跨がるように座る。
「……んっ、すごい。もうこんなに、熱くなってる」
彼女の柔らかい太ももが私の腰に密着し、股間には彼女の秘部の熱がダイレクトに伝わってくる。
彼女の白い指先が、私の手のひらをなぞり、ゆっくりと絡み合う。
「ふふ、ドキドキしてるの、伝わってくるよ?」
そう囁きながら、彼女は空いた手で私の胸元をまさぐり、乳首をピンポイントでコリコリと弄り始めた。
同時に、もう一方の手がSKBを這うように、執拗に往復する。
「ここ、気持ちいいんでしょ……? ほら、ヌルヌルしてきちゃった」
布越しに感じる彼女の指使いは、驚くほど巧みだ。
時折、鼻にかかった「ん……っ」という彼女自身の吐息が、耳元を熱く撫でる。
ソファの上という不安定な体勢が、かえって密着度を高め、彼女の柔らかなおっぱいが私の胸板に押し潰され、グニャリと形を変える。
「マット、移動しよっか。もっと、気持ちいいことしてあげる……」
マットへ移動すると、彼女は手慣れた手つきでオイルを手に取った。
「失礼しますね……」
うつ伏せになり、彼女の体重が背中に乗る。指圧でじっくりと筋肉を解されたかと思えば、次の瞬間、たっぷりのオイルが背中から腰にかけて流し込まれた。
「足、広げますね。……」
指示通りに足を広げ、カエル足の体勢になる。
彼女は私の股ぐらに深く入り込み、内腿から鼠径部にかけて、オイルを潤滑剤にして執拗にストロークを繰り返す。
「ヌチャ……、ジュボ……ッ、ヌチャッ……」
オイルと、先ほどから漏れ出していた我慢汁が混ざり合い、卑猥な音を立てて部屋に響く。
彼女の指先が、袋の裏側をグイグイと押し込み、竿の根元をギュッと絞り上げる。
「すごい……こんなにヌルヌル。音、聞こえる?すごく反応してるよ……っ」
次は四つん這いだ。
背後から彼女の熱い吐息が首筋にかかる。
私の玉を解しながら、時折、彼女の柔らかな腹部や胸を私の背中に擦り付けてくる。
「ああ……そこっ……」
「ふふ、声出してもいいんだよ? 誰も見てないもん……」
仰向けになると、彼女は私の頭側に回り込んだ。
「疲れ、取ってあげますね」
そう言うと、彼女は深く屈み込み、その豊かなEカップを私の顔面に押し当てた。
「ムギュ……ッ」という感触とともに、視界が彼女の白肌で埋め尽くされる。
芳醇な香りと、彼女の体温が鼻腔をくすぐり、窒息しそうなほどの多幸感。
そのまま、彼女は体をスライドさせ、69の体勢へ移行。
目の前には、薄い紐に食い込んだ彼女の秘部。
堪らず、私はその「割れ目」に指を伸ばした。
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