【ナメックスパ・える】「もう我慢できないんだ…♡」──Gカップギャルと交わす秘め事と禁断の延長戦

中野の喧騒を離れ、駅から歩くこと約12分。
今回のお目当ては、SNSのタイムラインで一際目を引いたえるさん。
圧倒的なGカップのボリュームと、勝気そうなギャル系の雰囲気に抗えず、7日前にWeb予約。
インターホンを鳴らし、扉が開いた瞬間に漂う甘い香水と柔軟剤の香り。
「あ、いらっしゃーい!待ってたよ♡」
そこにいたのは、HPの写真よりも少しエキゾチックな、彫りの深い顔立ちをしたギャル。
キャバ嬢っぽいという口コミも頷ける、きっちりメイクと明るいトーク。
そして暴力的なまでの巨乳が視線を釘付けにする。
「お仕事お疲れさま!今日はたっぷり癒してあげるね♡」
カジュアルでフレンドリーな口調に、緊張は一瞬で溶けていく。
まずはソファで、この店の独特なシステム説明から始まった。
「グリーンカードは、私が優しく洗ってあげる洗体。ゴールドカードは、私の体どこでも触っていいおさわり自由。で、プラチナカードは……私の着替え♡」
悪戯っぽく微笑む彼女に誘われ、迷わずフルオプション(80分 26,000円)を選択。
「プラチナはね、マイクロビキニか、それとも……全部脱いじゃうオールヌード、どっちがいい?♡」
「……オールヌード(AN)で」
「んふふ、お兄さんエッチだね♡」
支払いを済ませ、案内されたシャワー室へ。
お湯を出しながらアメニティを案内してくれる手際も良く、ホスピタリティの高さが伺える。
「一緒に入ろ?背中、流してあげる」
手招きされて狭いシャワー室へ入ると、そこにはすでに一糸纏わぬ姿のえるさんが待っていた。
湯気の中で露わになったその肢体は、まさに暴力的なまでの破壊力。
たっぷりとボディソープを泡立てたタオルが、こちらの背中を滑る。
「んふふ、ここ、もっと洗ってほしい?♡」
密着した彼女のGカップの重みが、背中にダイレクトに伝わる。
「ぷるん、ぷるん」と震える乳房が、動くたびにこちらの肌を甘く刺激し、シャワーの音にかき消されそうな吐息が耳元をくすぐる。
彼女の指先が前の方へと回り込み、まだ洗っていないはずの場所をヌルリとなぞった。
「……もう、こんなに大きくなってる。気が早すぎだよ?♡」
イタズラっぽく笑う彼女の表情に、シャワー室の温度がさらに数度上がった気がした。
シャワーから戻るとマットへ案内。
「まずはうつ伏せからね。力抜いて?」
温かいオイルが背中に垂らされる。
彼女のマッサージは、意外にも本格派
「ここ、凝ってるね〜。お仕事頑張りすぎじゃない?」
グイッ、グイッ…と指圧の効いた強めのマッサージ。ふくらはぎから腰にかけて、リンパを的確に捉え、流していく。
痛気持ちいい刺激に、思わず「あ、そこ…うっ…」と声が漏れる。
「んふふ、声出ちゃってるよ? まだ序盤なのに、可愛いんだから♡」
耳元で囁く吐息が熱い。
指先が次第に内腿、そしてSKBへと侵入してくる。
フェザータッチで優しく、時には爪先で「チリッ」と。
オイルのヌルつきが、皮膚と皮膚の摩擦を極上の快楽へと変えていく。
「カエル足になった♡ もっと足広げて…そう。」
股関節を大きく開かされ、無防備になった急所。
そこへ、彼女の柔らかな掌が密着する。
溢れ出た我慢汁とオイルが混ざり合い、「ぬちゃ…じゅぷっ…」と、卑猥な音を部屋中に響かせ始める。
「じゃあ…次は4TBになって? お尻、もっと高く突き出して♡」
言われるがまま四つん這いになると、後ろからえるさんの吐息が菊の門をくすぐる。
彼女の指が、オイルをたっぷりと纏って、玉から竿の根元、そして袋の裏側までを執拗に攻め立てる。
「じゅるっ…ぬちゅ…」
オイルと密着した肉が擦れる音が、脳髄に直接響く。
「すごい…ここ、ピクピクしてる。もう我慢できないのかな?♡」
彼女は絶頂の寸前でピタリと手を止め、仰向けになるよう促してきた。
「まだ出しちゃだめ…これからが本番♡」
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