【アロマチャーム・西村もか】「そこ弱いの…♡」──白のMBに滲む欲情、液まみれの濃厚密着デトックス

新宿の喧騒を抜け、静かなマンションの一室へ。
今回の目的は、アロマチャームの「西村もか」さん。HPに並ぶ透明感あふれる写真と、どこか放っておけない可愛らしい雰囲気に惹かれ予約。
ドアを開けると、「いらっしゃい、待ってたよ♡」と、小動物系のかわいらしい女性が、友達のような親しみやすい笑顔で迎えてくれた。
今回は90分、マイクロビキニへの衣装チェンジ込みで23,000円
シャワーからルームに戻ると、そこにはHPの清楚な印象を裏切る、刺激的な光景が広がっていた。
部屋で待ち構えていた彼女は、面積があまりにも小さい「白のマイクロビキニ」に身を包んでいる。
わずかな布地から溢れんばかりの柔肌。動くたびに「ポロリ」しそうな危うさに、視線はどうしても一点に集中してしまう。
「ふふ、そんなに見られると恥ずかしいな♡」
そう言いながら、彼女は優しくハグで迎えてくれた。
密着した瞬間、MB越しに伝わる体温と、柔らかい胸の感触。これだけで、今日が「当たり」であることを確信する。
まずはうつ伏せでの指圧。だが、彼女の指先はすぐにオイルを纏い、背中から腰、そして禁断の領域へと滑り込んでいく。
「ここ、すごく固くなってるね…いっぱい解してあげる♡」
耳元で囁かれながらカエル足の体勢へ。
ヌルヌルと音を立てるオイルが、鼠径部のリンパを深く、執拗に刺激する。
彼女の指が、紙パンツの境界線を何度もなぞり、時折「事故」のように大事な部分に触れるたび、腰がビクンと跳ね上がる。
溢れ出した我慢汁とオイルが混ざり合い、股間はすでにドロドロの状態。
彼女はそれを見逃さず、悪戯っぽく微笑んだ。
「ねぇ、もう我慢できてないでしょ? もっとエロいこと、しよっか♡」
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