【アロマチャーム・小森みつば】極上の桃尻と巨乳に溺れる新宿の夜──「そんなに硬くして…変態さんですね♡」

予約方法
Xでの告知を確認。2週間前からシフトが公開されるのでDM。
新宿三丁目駅から徒歩数分。
今回訪れたのは、口コミでも評判のよかった小森みつばさん。
2週間前にX(旧Twitter)で予約枠を確保。
当日、指定されたルームの扉を開けると、色白で品のある女性が立っていた。
「いらっしゃいませ。今日はお会いできるの、楽しみにしてたんですよ♡」
しっとりとした、耳に心地よい声。身長が高く、スッとした立ち姿。
一見すると「綺麗なお姉さん」だが、目が合うとふんわりと微笑むその表情には、どこかあざとさを感じさせる隙があった。
まずはソファで簡単なカウンセリング。
隣に座る彼女からは、甘い香りが漂ってくる。
至近距離で見る彼女のスタイルは、まさにメンエス向きの巨乳。
重たげな膨らみが呼吸に合わせて上下する様に、こちらのBOは早くも反応を示し始めていた。
衣装チェンジ込みの90分コース、総額23,000円を支払いシャワーへ。
シャワーから戻るとみつばさんはベビードール姿へ。
だが、その布地は彼女の豊満すぎる双丘を支えきれていない。
溢れ出しそうなOPIの重量感、そして動くたびに激しく揺れる肉の質感に、視線が釘付けになる。
「んふふ、そんなにじっと見られると恥ずかしいな……♡」
透ける生地越しに、うっすらと浮き出るCKBの輪郭。メンエス向きのムチッとした体躯が、薄い布一枚を隔ててそこにある。
その暴力的なまでのエロスに、こちらのBOは早くも猛り狂い、隠しようのないほど膨らんでいた。
マットへ促され、まずはうつ伏せの指圧からスタート。
ツボを的確に捉える指先の力強さが、次第にオイルの滑らかな感触へと変わっていく。
「んふふ、もうこんなに熱くなってる。私のマッサージ、そんなにエッチですか?」
そのままカエル足に体勢を変えさせられると、彼女の膝が股間に割り込んできた。
ヌチュッ……じゅわ……。
たっぷりのオイルと、興奮で溢れ出した我慢汁が混ざり合い、生々しい音を立てる。彼女の細い指先が、SKBを這うように、触れるか触れないかのフェザータッチで弄んでくる。
「ねぇ、もっと脚広げて?……ほら、ここ、びしょびしょだよ♡」
耳元で囁かれる吐息。だが、彼女の攻めはここからが本番だった。
※ここから先は有料エリアです。
「施術内容は期待に応えてくれるのか?」「実際のところどうだったのか?」
リアルな施術内容や感想を臨場感もってお届けします。
