【アロマチャーム・萩原かな】「まだ……ダメ……♡」──。清楚な猫目美人に弄ばれる、密着オイルマッサージの全貌。

西新宿の喧騒を離れたマンション。
今回のお目当ては、アロマチャームの萩原かなさん。
SNSでの丁寧な発信と、口コミでの高評価惹かれて3日前に電話で予約を確保。
指定された部屋の扉が開くと、シュッとした鼻筋に、吸い込まれそうな大きな瞳。
凛とした、猫目の女性が立っていた。
「お待ちしてました。かなです♡」
オーバーサイズの白いTシャツから覗く太ももが、入室早々こちらの理性を削ってくる。
ソファに座ると料金の説明。かなさんが上目遣いでこちらの目を見つめてくる。
「基本は90分で20,000円。6,000円追加でオールヌードでしてあげる。……どうする?
抗えるはずもなかった。彼女の真っ直ぐな視線に射抜かれ26,000円を支払い。
シャワーを浴び終え、腰にタオルを巻いて部屋に戻ると、かなさんはソファに座って手招きしていた。
まだ衣装は白Tシャツのままだが、ノーブラなのだろうか、動くたびに胸の先端が生地を押し上げているのがわかる。
「こっち来て? 隣、座って」
促されるまま隣に座ると、彼女はバスタオルを手に取り、こちらの肩や背中の水分を丁寧に拭き取ってくれる。
その後、かなさんの手がタオル越しに肩をもみほぐし始めた。
指先が絶妙な力加減で凝りを解していくが、次第にその手は背中から脇腹、そして下腹部へと滑り落ちていく。
「ここ、さっきからピクピクしてますよ?」
いたずらっぽく笑う彼女の指先が、横スカパンツの隙間からSKBへと侵入した。
細く、冷たい指先が熱を持った付け根をなぞる。
思わず声が漏れると、かなさんの目が妖しく光った。
「あ、感じてる♡」
指先はさらに深く、棒の根元をかすめるように蠢く。
まだ本格的な施術前だというのに、彼女のフェザータッチによって、脳内には快楽の電流が走り始めていた。
「もっと欲しくなっちゃった?」
彼女の視線が、隠しきれない股間の隆起をじっと見つめる。
そして、かなさんはゆっくりと立ち上がり、白Tシャツの裾を掴んだ。
彼女がTシャツを捲り上げると、そこには何も纏っていない、白く滑らかな裸体が露わになった。
手の中に収まりそうな、形の良いおっぱいが、重力に従ってぷるんと揺れる。
ピンク色の小さなCKBが、部屋の明かりに照らされてツンと立っていた。
「……じゃあ、マットに行こっか」
突き出した胸の先端をわざとこちらの腕に擦り付けながら、彼女は妖しく微笑んだ。
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