【アロマチャーム・新垣ゆり】「こんなに出ちゃって……汚いですよ?」──四つん這いで溢れる蜜と細身巨乳に溺れる90分

新宿の中心街を抜け、静かなマンションの一室。
今回お目当ての新垣ゆりさんの写メ日記を見返し、3日前に電話にて予約。
日記の写真は可愛らしいルックスが印象的だったが、実際に目の前に現れた彼女は、少し印象が違っていた。
「いらっしゃいませ。どうぞ中へ」
透明感のある肌に、どこか凛とした佇まい。写真はパナマジというほどではないが、実物はどちらかというと綺麗系だ。
スタイルは噂通りの細身で、それでいて部屋着の上からでもハッキリと分かる、主張の強いバストが目を引く。
「今日は90分ですね。ゆっくりしていってくださいね」
少し大人しめで、業務的なトーン。
今回のコースは90分、23,000円(衣装チェンジ:マイクロビキニ込)
まずはシャワーを浴びて、紙パンツ一枚になる。
戻ると、彼女はすでに着替えを済ませていた。
「お帰りなさい……。」
そこにいたのは、布面積が限界まで削られた、白のマイクロビキニ姿。
細い腰回りに、食い込むような紐。そして何より、細身な体に不釣り合いなほど豊かなおっぱいが、今にも溢れ出しそうに波打っている。
まずはうつ伏せでの指圧から。
彼女の細い指先は意外にも力強く、的確にツボを捉えてくる。
「ここ、凝ってますね……」
淡々とした喋り方だが、時折、彼女の胸の重みが背中におっぱいスタンプのようにグイッと押し付けられる。
「あ……」
思わず声が漏れる。オイルマッサージに移行すると、その密着度はさらに増した。
ぬたぬたとオイルが肌を滑り、彼女の柔らかな肌が、こちらの皮膚と境界線を失うように密着する。
ふわりと香る石鹸の匂いと、彼女の吐息。
次はカエル足の体勢を指示された。
「脚、もっと開いて……。そう、そのまま力を抜いててくださいね」
股関節のリンパを流すふりをして、彼女の指先が鼠径部をじりじりと攻め立てる。
「ん……ふぅ……」
意識が下半身に集中する。
オイルでヌルヌルになった彼女の手が、棒の根元に何度も事故のように接触するのだ。
意図的なのか、偶然なのか。その絶妙な焦らしに、こちらのモノはすっかりFBK状態に。
「あら……。こんなに硬くなっちゃって。正直なんですね」
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