【トキョプラ・渚みおり】「もう、我慢しなくていいんだよ?」……顔面を塞ぐHカップの衝撃と淫らな提案の全貌

新宿の雑踏を抜け、静かなマンションの一室へと向かう足取りは自然と早くなる。
3日前に予約枠を確保した時から、頭の中は彼女のプロフィール写真にある、はち切れんばかりのOPIのことで一杯だった。
扉を開けた瞬間、そこにいたのは黒髪をボブに切り揃えた、落ち着いた雰囲気の大人の女性だった。
期待に胸を膨らませて訪問したが、対面した瞬間にその期待は確信に変わった。パジャマ姿の上からでもはっきりと分かる、暴力的なまでの胸の質量。
ソファで隣に座ると、ふわりと甘い香りが漂い、彼女の豊かな太腿がピタリとこちらの脚に密着する。
距離の近さに、ズボンの下では早くもBOが熱を帯びていくのを感じた。
今回は90分コース、マイクロビキニへの衣装チェンジ込みで27,000円を支払い。
支払いを済ませ、まずはシャワーで身を清める。
リビングに戻ると、そこには白のマイクロビキニに着替えた彼女が待っていた。
「お帰りなさい。似合ってるかな?」
…言葉を失った。布面積が絶望的に足りていないMBからは、はち切れんばかりのHカップが溢れ出し、動くたびにぷるん、ぷるんと重量感たっぷりに揺れている。
色白でモチモチとした、吸い付くような肌質。
うつ伏せになり、タオル越しに指圧が始まると、彼女はわざと体重を預けてくる。
背中に押し付けられる、柔らかくも重厚な肉の塊。
「おっぱい……気持ちいい?」
耳元で吐息混じりに囁かれ、その瞬間、理性の糸がプツリと音を立てて切れた。
オイルが注がれると施術は一気に官能の深淵へと加速する。
ムチムチとした真っ白な餅肌が、オイルを介してヌルヌルと肌を滑る。
「……次はカエル足になって」
大きく股を開かされた無防備な体勢。
そこへ、たっぷりのオイルを含んだ彼女の手が、ヌチャッ……じゅぷ……と淫らな音を立てて絡みついてくる。
次第に彼女の手は内腿の奥底へ。
「ん……ここ、すごく熱くなってる……。もう、我慢汁でビショビショだよ?」
指先がBOの根元を執拗に弄り、時折、先走りが溢れる先端をわざと掠める。
生殺しの快感に腰が浮き、喉の奥から声が漏れる。
「ふふ、もうこんなに硬くなってる。」
カエル足の状態で、彼女の指が亀頭の裏側をクチュクチュと細かく震わせる。
粘液が擦れる生々しい音に、脳内麻薬がドバドバと溢れ出す。
「あ、っ、そこ……!」
「ふふ、そんなにイイの? ……じゃあ、もっといいことしよっか」
だが、これはまだ序章に過ぎなかった。
この後に待ち受ける快楽は、想像を絶する暴力的なものだった──。
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