【玉楼・山崎えりか】「もう破裂しそう……♡」大きめ乳首が丸透け…エキゾチック極上おっぱいに溺れた90分

今回のターゲットは玉楼の山崎えりかさん。
口コミの評価が高く3日前にWeb予約を敢行し、要町にある指定のマンションへと向かった。
扉を開けると、そこにはタイトなワンピースから谷間を覗かせた山崎えりかさんが、満面の笑みで佇んでいた。
「はーい、お待たせしました!いらっしゃいませ♡」
ハーフ系のくっきりとした大きな瞳にエロティックで整った顔立ち。
非常に明るく、出会った瞬間から親しみやすい笑顔を向けてくれた。
部屋に入り、簡単なカウンセリングとお茶のサービスを受けながらコースの確認。
今回は90分にマイクロビキニ、ディープリンパ込みのセットで総額30,000円。
シャワーを浴び、用意されていた横スカ紙パンツを装着してルームへと戻る。
「お帰りなさい♡……」
そこにはすでに変貌を遂げた山崎えりかさんの姿が。
白の極小MBを身に纏った彼女の肢体は、細身でありながらも出るべきところが豊満に出た最高のバランス。
さらに、薄い布地の下からは、大きめのTKBがこれでもかと浮き上がり、すでに完全に透けてしまっている。
「わ……もうそんなに大きくなっちゃってる。正直で可愛いですね♡」
誇張に気づいた山崎えりかさんが悪戯っぽく微笑み、横スカパンツの横から今にも顔を出しそうな棒を見て、濡れたような吐息を漏らす。
まずはマットにうつ伏せになり、施術がスタート。
背中に温かいオイルが垂らされ、えりかさんの滑らかな手のひらが密着する。
「ここ、すごく凝ってますね……じっくり解していきますからね? んっ……」
ただの癒やしではない。しっかりとした指圧でコリを捉えつつ、彼女が体重をかけるたびに、マイクロビキニに包まれた乳房が背中や肩に何度も押し当てられる。
質量を持った肉塊が背中を滑るたび、脳内にアドレナリンが駆け巡る。
「じゃあ、こちらも解していきますねぇ……」
太ももから鼠径部にかけて、オイルでぬるぬると滑る手のひらが這い上がってくる。
指先が脚の付け根のリンパに触れるか触れないかの絶妙なフェザータッチでさすられる度、下半身がビクビクと跳ねる。
「ふふ、すごく敏感……。じゃあ、カエル足にしましょうか♡」
カエル足の体勢へと誘導されると、エロティシズムは一気に加速。
太ももの内側を深々とストロークされるたび、溢れ出た我慢汁と大量のオイルが混ざり合い、皮膚と皮膚が擦れ合う「ちゅるちゅる…… じゅくぅ……」という淫らな水音が部屋中に響き渡る。
「あぁ……すごい、密着してあったかいね……♡」
彼女自身が発する熱気と、我慢汁とオイルが混ざり合ってヌルヌルになった鼠径部が擦れ合う、いやらしい音が静かな部屋に響き渡る。
えりかさんの指先が、横スカパンツの隙間から溢れ出た竿の根元をわざと執拗に、ゆっくりとしごき上げる。
「あは、おちんちん丸見えだよ。……」
限界寸前まで高まった熱量が股間に充満し、頭がどうにかなりそうになったその時、彼女は妖しく微笑んだ。
「んっ……ふふ、もう限界近くなっちゃってない? 」
ここから、ただの癒やしを遥かに超越した、理性を狂わせる至高の時間が始まる──。
※ここから先は有料エリアです。
「施術内容は期待に応えてくれるのか?」「実際のところどうだったのか?」
リアルな施術内容や感想を臨場感もってお届けします。
