【アロマモア・愛瀬のの】「たっぷり、お返し……してあげますからね……♡」逆襲の密着施術と羞恥プレイに沈んだ夜

新宿の喧騒から少し離れた、静かなマンションの一室。
扉を開けると、そこに佇んでいたのは、小動物のような愛くるしさと若々しいエネルギーに満ちあふれた女性。
153センチと小柄ながら、タイトなメンエス衣装の胸元をはち切れんばかりに押し広げているむっちりとしたおっぱいが、いやでも視線を釘付けにする。
ソファに隣同士で腰掛けると、ふわりと女の子特有の甘い香りが鼻腔をくすぐった。
距離が恐ろしく近い。優しい言葉を交わしながら、自然と太もも同士が密着する。
「ふふ、なに緊張してるんですか〜?」
いたずらっぽく笑うののさんに翻弄されながら、今回は90分コース
お会計を済ませ、服を脱ぎ始めると、ののさんが信じられないほどの至近距離にじりじりと寄ってきた。
「あ、パンツ脱ぐのお手伝いしますね……って、わぁ……」
小さな手がバスタオル越しに、すでに限界まで熱くなって硬直している棒をそっと包み込むように握る。
「すご……もうこんなに大きくなってる。気が早いです、変態さん♡」
シャワーを浴びてルームに戻ると、そこには布面積が限界突破した白のマイクロビキニに着替えたののさんが待っていた。
むっちりとした豊かなおっぱいをほとんど隠せておらず、ピンク色のB地区が今にも溢れ出しそうだ。
マットの上に座り、背後から彼女が密着する。
ののさんの驚くほど柔らかく、モチモチとした肉感的な身体が、背中に「どぷぅぅん……っ」と力強く押し当てられた。
密着した背中越しに、彼女のドクドクと刻む鼓動と、狂おしいほどの体温が直接伝わってくる。
この容赦ない肉の圧力と甘い香りの刺激に耐えかね、身体は瞬時に反応。脳からの命令を待たずして興奮は最高潮に達し、BOは血管がはち切れんばかりにドクンドクンと脈打つ、完全なるフル勃起状態へと変貌を遂げた。
それを見たののさんは、頬をぽっと赤らめながらも、いたずらっぽく、そして嬉しそうに微笑む。
「わぁ……すご……。まだ背中を触っただけなのに、もうこんなにはみ出しちゃうなんて♡」
ののさんは、そのはみ出したばかりの熱い先端を、自身の親指の腹で「ちゅるり……」と容赦なく這い上がらせるように愛撫しつつ、空いたもう片方の手を胸元へ回してきた。
そして、こちらの敏感なTKBを「ピンッ、くりくり……っ」と爪先で弾くように、同時にえぐり込んできた。
「んほぉっ……!」と激しく腰を浮かせると、彼女はさらに身体を密着させ、今度は太ももの付け根のSKBへと指先を滑らせる。
「ここも、すっごくピクピクして固くなってますよぉ……? んふふ、ののがもっと気持ちよくしてあげますからね……♡」
太ももの内側の柔らかい皮膚を、指先で優しくさするフェザータッチでじわじわと責め立てられ、下半身は完全に彼女の指先の愛撫に支配されていく。
続いてうつ伏せになり、本格的なオイルマッサージへと移行する。
ののさんがお尻のあたりに大胆に跨り、肉感的な太ももでこちらを挟み込んできた。
「力加減、これくらいで大丈夫ですかぁ?」
力強い指圧で腰から肩へと滑っていく手のひら。
しかし、太もも裏の施術に差し掛かった瞬間、彼女の細い指先が、わざとらしく股間の付け根、TMTMの裏側にフリクションをかけるように、スレスレのラインをフェザータッチでさすり抜けた。
「あっ……」と思わず声が漏れると、耳元で「んふふ」と妖艶な笑い声が聞こえる。
「次は、カエル足にしてください……♡」
言われるがまま、両脚をカエルのように外側に大きく折り曲げる。開かれた無防備な股の間に、ののさんのしなやかな脚が絡みついてくる。
たっぷりと注がれた温かいオイルと、すでに溢れ出している我慢汁が混ざり合い、皮膚と皮膚が擦れ合うたびに「ジュポッ、ねちょ……」といやらしい音を部屋に響かせる。
ののさんの小さな手が、鼠径部のディープリンパを容赦なくえぐるように、そして意図的に、硬く脈打つ棒とTMTMを何度も直撃した。
「ねぇ、ここすっごいピクピクしてますよ?気持ちいいの……?」
指先で玉の裏をくちゅくちゅと弄られ、もう暴発寸前。
限界まで高まった興奮のなか、ののさんはさらにサディスティックな声をかける。
「じゃあ……次は四つん這い、4TBの体勢になってください……♡」
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