【HPB】F抜きからはじまる快楽。健全店で受けた超絶濃厚プレイがやばすぎました

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今日は神奈川の美魔女に色んな意味で一皮剥かさせられた体験談を書かせていただきます。
彼女の手が肩から背中、腰へと流れていく感触は柔らかく、部屋の空気も穏やかで、ただ身体を預けているだけで十分に気持ちよかった。
それが少しずつ崩れていきます。
太もも内側を撫でる指が、鼠蹊部の際をわざとゆっくり擦るようになり、息子が反応してしまうのを彼女は分かっていて、それでも急がず、触れそうで触れない距離を保ち続けました。
「…熱くなってるね」
低い声でそう言われながら、指先が根元を軽くなぞっては離れる。また戻って、今度は少し長く触れて、また離す。
その繰り返しが、内側からじわじわと熱を溜めていくんです。
スローなTKKが始まったあとも、彼女は速くしませんでした。
ローションのぬるぬるした感触で全体を包み、掌で亀頭を丁寧に擦り上げては、根元で軽く締め付ける。一定のテンポで、逃げ場のない刺激を積み重ねてくる。
そして、限界が近づいたところでFが加わりました。
温かい口が先を咥え込み、舌がゆっくりと絡みつく感触。
手は根元を支えながら、口は深く、丁寧に動く。
息が上がるたびに彼女が視線を合わせて、まるで「まだ出さないで」と言っているような目をする。
その焦らしが効きすぎていました。
急に速くされるより、この一定の、逃げ場のないFの刺激の方が、ずっと体の奥を抉ってくる。
最後はもう、我慢が効かなくなっていました。
彼女がわずかに動きを深くした瞬間に、腰が勝手に浮いて、大量に出てしまいました。
口の中と唇が白く汚れるほど、止まらなかったです。
健全店の看板を掲げた場所で、ここまで丁寧に欲情を積み上げてからFで抜かれると、普通の刺激では物足りなくなりそうです。
あのF抜きの感触は、かなりクセになります。
この先の有料部分では、女の子の名前や店舗名などを書いています。
気になる方はそちらもどうぞ。
