【クリスマスプレゼント】普通の男のレイプ体験談『一番ハードな作品を無料公開』
私の作品は全般的にハードな性癖を持っている人向けです。
例えば、一言でレイプ物好きと言っても、最終的に女性が気持ちよくなるようなソフトなモノが好きな人もいますよね。
しかし、私の作品は女性が最後まで救われることはないようなハード目なモノです。
そんな私の作品の数々の中で、唯一
「それはダメ!流石にハード(不謹慎?)すぎます」
と出品申請を却下された作品があります。
このままお蔵入りにするのは勿体ないので、今回は特別にクリスマスプレゼントと題して、全文を無料公開します。
とにかくハード目な作品が好きな貴方は是非ご覧ください。
※ハードなモノが苦手な人は閲覧注意です。
そして、
「このような作品、好きだ!」
と思っていただけたら、是非私の他の作品達もお試しください。
それでは作品をお楽しみください。
普通の男のレイプ体験談:障害者の女
僕は独身一人暮らしの男です。
レイプ、痴漢、盗撮といった犯罪系のモノに興奮を覚える性癖の持ち主です。
あ、もちろんそれらで興奮するというだけで、実際にやったことはないですよ。
レイプ物は日本では人気ジャンルの一つなんですから、特に異常ということもなく、どこにでも普通にいる男性と言えますよね。
そして、これはきっと僕だけではないと思いますが、そのような性癖を持っている人の多くは、出会い系でレイププレイができる女性を探したり、レイプ体験談を投稿する掲示板を読んだりして日々レイプに妄想を膨らませて性欲を発散していると思います。
流石にレイプ性癖があることは男性同士でも言えないので、これは僕の想像ですけどね。
今日はそんな中でも、レイプに関する掲示板を見ていたところからお話をさせていただきます。
もちろん僕だって、体験談と書かれていても、それが本当に起きたことだとは思っていません。
オナニーにおけるオカズ提供、エンタメの一つくらいに捉えて色々と読んでいます。
その日も、作り話とわかった上で色々なレイプ体験のお話を見ることにした。
「今日はどんな感じのお話を見ようかなぁ~?・・・」
一言でレイプと言っても色々とシチュエーションやレイプ対象等によって興奮度合いや性癖に合致するかが違うので、その日の今の趣向に合うモノを探すんです。
そう悩んでいたら、なんとなく
「作り話だとしても体験談があるなら、誰かレイプ計画なんて投稿してないかなぁ~?」
と思い、
”レイプ 計画書 掲示板投稿”
と検索を掛けてみた。
僕が思った通り色々な投稿がヒットし、僕は上から順番に何となく眺めてみることにした。
まず最初に目に付いたのが
タイトル: 田舎の山道を歩く女をレイプする計画
というもので、内容を要約すると
◎、田舎の山道は人通りが本当にないのでレイプがしやすい
◎、田舎は人の価値観が古いのでレイプされたことを他人に言えない風潮があり泣き寝入りしやすい
◎、だから田舎の女は狙い目
という内容だった。
「う~ん、何となくなるほどと思うけど、流石にそれだけの理由でレイプを実行するのはリスクが高すぎないか?作り込みがまだまだ甘いんじゃないの?」
創作物とわかりつつ、なぜか僕はレイプ計画の評論家のような感想を呟いた。
続いて目に入ってきたレイプ計画は、
タイトル: 会社の上司の娘(20歳)を強姦する
というものだった。
内容は
◎、会社の上司である男には娘がおり、その娘は美人だが気が弱く押しに弱い性格なので簡単にヤれるはず
◎、しかも脅すネタがあるのでいつでも犯せる
という内容であった。
他にも、
タイトル: 妹をレイプした兄貴の話 というタイトルの作品もあった。
確かに実の家族間のレイプならワンチャンス警察に通報されず、レイプし放題な気がする。
でも、ゴメン、僕には近親相姦の性癖はないのでちょっと想像しただけで吐き気がしたので却下だ。
レイプ等の犯罪物で興奮する性癖の僕が言うのもなんだけど、近親者に性的興奮を覚える人の気が知れない。
そんな感じで色々な投稿を見ていると、一つのレイプ計画に目が留まった。
タイトル:知的障害者の女をレイプ
内容は
◎、知的障害者の女ならレイプされても人に言えない
◎、体は立派な女なのでレイプ性癖の男には狙い目
というモノだった。
その投稿に対しての周囲のコメントは
「それ確かに!知的障害者の女ならレイプしてもバレないじゃん!でも、顔が無理。」
「そうなんだよ。しかも顔が崩れてない女だと障害の程度が弱くて他人に言われちゃうリスクが高いから、重度の女しか無理なんだよ!」
「そうなると、顔が崩れまくっていても興奮できる奴にしか無理ってことか、俺もレイプはしてみたいけどあれは流石に無理だ!」
「俺もダメ。不細工くらいならレイプというシチュエーションで勃起する自信はあるけど、重度の障害者の顔は無理!」
等々。
これらのコメントを見て僕は
「なるほど、つまり重度の障害者の崩れた顔さえ問題なければレイプできそうってことだよな。」
「どうだろう?重度の障害者の顔がどんな感じなのか想像ができないけど、体は女なんだとしたら僕ならレイプできそうな気はするけど」
なぜか僕はこれを読んで
「僕にでも本物のレイプができるかもしれない!」
という期待の思いを抱いていた。
もしもレイプするとして、重度の障害者ってどこにいるんだろう?
まぁ普通に考えて障害者施設だよなぁ
そんなことを考えながらスマホで近所にないか調べていると、どうやら近所に一ヶ所あることがわかった。
障害者施設のことは知らないけど、どうやらそこは日帰りの施設らしく、毎日送り迎え付きで通っているという形のようだった。
つまり、施設周辺でレイプできそうな女を物色して、送迎を尾行すれば障害者女の自宅がわかることになる。
自宅さえわかってしまえば、その女を家において家族だけで外出に出たり、夜中だったりに家に忍び込めばレイプできると考えた。
今までだったらそう妄想してオナニーで終わりだったのだけれど、やけにリアルなレイプ計画を頭の中で練ったことで
「やってみたい。レイプできそうだし、やってみたい」
という思いが強くなっていた。
そう考えるや否や、僕は早速近所にあるという障害者施設の周辺へと車で向かった。
スマホの地図を頼りに向かうと普段は要らない道の奥に障害者施設はあった。
どうやらちょうど帰宅時間らしく、施設前では障害者達を送迎車に乗せているところだった。
「ラッキー!ちょうどじゃん!」
そう心の中でガッツポーズをした僕はレイプする女を物色する。
・・・うん、遠目で見ていては全然わからん。
ということで、何となく女性っぽいタオルやら服の色やらで性別を想像することにし、恐らく女性が多く乗ったであろう送迎者を尾行することにした。
1件目は男性、2件目も男性、3件目は女性だけど、障害者かどうかわからないくらいしっかりしているように見える。
4件目は・・・
「おっ!なんか良さそうじゃない!?」
僕に障害者に関する知識はないのであくまで直観だけど、人に介助をされないとまともに歩けない感じの女性だったのでこれならレイプしても大丈夫そうだと思った。
「良し、家を確認したし、今夜ちょっとこの家にこっそり来てみよっと」
興奮する気持ちを抑えながら僕は一度家に帰り夜になるのを待ってから、再び障害者女の家に来ていた。
そして、家の中の様子を伺いながら侵入する方法を考える。
玄関から堂々と入るのは流石にまずい。
しかし、だからと言って窓から入ればガラスを割る音が聞こえてしまう可能性がある。
「どこかに鍵の閉め忘れ場所はないかなぁ」
そう考えてその家の窓という窓を調べ始める。
すると一ヶ所だけカギのかかっていない小窓を見つけたのだ。
その瞬間、本当にレイプを実行しようとしているということがリアルなことに感じられ・・・・興奮した。
興奮しながら僕は慎重に、それでいて素早く行動し、遂に障害者女の部屋にたどり着いた。
部屋の扉を開けると、そこには障害者女がベッドに一人で寝ていた。
ゆっくりと音を立てないように女に近づく
障害者女は上向きで眠っていた。
「この女を今から本当にレイプしちゃうんだ。この僕が」
と思ったら、ドンドン興奮が増してきて僕の股間は痛くなるほどに膨らんでいた。
女は僕に気づく様子もなくすやすやと眠っている。
ネット掲示板で言われていた重度の障害者女の顔というモノがどんな感じなのか気になり、覗いてみると
「別に性的興奮が消失するほどの不細工でもないじゃん。なんなら僕的には許容範囲なんだけど。いや付き合うのは嫌だけど、レイプするには最高な感じじゃん!」
そんな感想を持つ顔立ちをしていた。
そのまま視線を女性の体の方へ向ける。
布団越しにも胸のふくらみが分かるほど、この障害者女性の胸は大きいらしい。
思わずじゅるりとよだれをすする。
それから僕は、自分がこれから何をするのか再確認するかのように、ゆっくりと、布団をどけていった。
やはり掲示板に書かれて通り、体は普通に女だ。
なんならこの女は胸も大きく、別に太っているわけでもないのでスタイルが良いと言っても過言ではない。
再度ごくりとつばを飲み込む。
僕は意を決して、女のパジャマのボタンに手をかけ始める。
慎重に3個ボタンをはずし終えたところで女がうめき声を出し始めた。
どうやら目が覚めたようだった。
焦った僕は思わず女の口を手でふさぎ、耳元で
「騒ぐな。騒いだら殺すぞ。」
と脅してみることにした。
しかしうめき声は収まらない・・・そうか、他人にレイプのことを言えないっていうか、こちらが言っていることもちゃんと理解できてないんだな。
そう考えて他の家族がうめき声に気付かないか身を怖がらせて聞き耳を立て、そっと部屋の外の様子を確認しに行ってみるが。
どうやら家族は普段彼女の介護に疲れて、夜寝る時くらいは離れて居たいと思っているらしく、2階に寝ていて、一階にある彼女のうめき声は聞こえないようだ。
そのことを確認してから再度僕は障害者女のところへと向かい、パジャマのボタンをはずし始めた。
女は状況を理解してはいないようだが、何か不快なことをされているということはわかるようだった。
パジャマのボタンをはずしている僕の手をポカポカと叩いてくる。
しかし女、ましてや障害者の抵抗くらいで僕の高ぶった興奮が収まるはずもなく、一つ、また一つとボタンをはずしていく。
そしてついに上半身のボタンを全て外し終えた。
どうやら女はパジャマの下に下着をつけていないようで、前面を開けば凄く大きな巨乳おっぱいが拝める状態だ。
僕はゴクリと生唾を飲む。
この女は本当にヤバいくらいにエロいな。
さすがに僕もここまできて止めるつもりはない。
彼女のパジャマを開くために手を掛ける。
そして一気にガバッとパジャマを左右に開ききる。
するとそこには想像以上に巨大なおっぱいがブルンブルンと音を立てて現れた。
(こんなにデカかったのかよ!!!)
と思うほどの大きさで、乳輪は僕の親指よりも少し小さい程度の大きさがあり、そこにちょこんと乳首がのっかていた。
あまりにも大迫力のその光景に、僕は一瞬我を忘れたようにその二つの山に見入ってしまった。
布団の上からでもわかる大きさのおっぱいは上向きに寝ていたことで左右に垂れている状態だったらしく、全貌は垂れている分も含めると外から見えていた倍の大きさはあるように感じる。
目測でバスト120センチといったところだろうか・・・もはや巨乳というより爆乳、いや魔乳というべきほどのおっぱいだった。
それだけのおっぱいが一気に飛び出してきたのだから、ブルンブルンなんて表現でも足りないかもしれない。
ともかく、こんなおっぱい見たことがなかったので、僕の下半身は興奮しすぎて我慢汁でビショビショだ。
この女は本当にとんでもない体をしている。
そう思いながら僕はもう一度自分の目的を思い出した。
この女に今からレイプをするのだ。
そう思うとさらに興奮してきた。
もうこれ以上は無理だというほどにズボンの中で膨張していた股間を開放するべく、ズルンッとパンツごとズボンを脱いでいく。
興奮しすぎたせいで、脱ぐ時にチャックが引っかかってなかなかスムーズに抜けなかったが、それでもなんとか抜き取ることができた。
その瞬間、僕の股間は勢いよくビンッと勃起した状態で外に飛び出す。
さぁ、これからレイプの始まりだ。
とはいえ、まずはこのおっぱいを無視していきなり挿入するのはおっぱいに失礼だ。
僕は恐る恐る乳首を触ってみた。
少し萎んでいるかのようだった女の乳首は、僕が触れたことで少しずつ固くなり始めた。
それに合わせて女は
「う、うっ、うっうっ」
と嫌そうなうめき声を出す。
「へぇ、お前も感じるんだな」
そう言いつつ、今度は固くなっていたその乳首を摘んでみる。
コリコリコリ
女は顔を歪めつつも、
「ああっ!うぅっ!」
と喘ぎ声のような声を発した。
「なんだ、やっぱり気持ちいいんじゃねぇか。ほれ、こうされるのが好きなのか?」
と言いながら、指先でつまんでいただけの乳首を人差し指と親指でギューっと潰すようにしてこねくり回してやる。
「あう、あう、ああ・・・」
恐らく言葉を発せられないこの障害者女の反応が気持ち良いのか、嫌がっているのかわからないが、少なくとも乳首はビンビンに硬くなっている。
「どうせならもっと気持ち良くしてやるか」
そう言って、僕は左手で女の右胸を揉みしだき始めた。
右手では女の左胸の乳首を責め続ける。
最初ビックリした超巨大なおっぱいは、正直思ったモノとは違った。
おっと、勘違いしないで欲しい!
自慢じゃないが僕はおっぱいフェチだ。
どんなおっぱいでも愛せる。
想像と違ったというだけで、これはこれで良い。
そんな僕の感想としては、この障害者女のおっぱいは、なんというか
”おばあちゃんのおっぱい”
という感じだった。
特に張りは感じられず、ただ大きいだけという感じだ。
もちろんおっぱいフェチの僕としてはこれはこれで興奮するので問題はないが、揉むことによる気持ちよさはあまりないかもしれない。
「まぁ、こんなもんだろう」
僕はそう呟くと、我慢できなくなって彼女の上に覆いかぶさり、超巨大なおっぱいの中に顔をうずめた。
「うわぁ、スゲェ!!」
あまりの興奮に思わず叫びそうになった。
いくら弾力がないとは言っても、僕の顔がすっぽり入ってしまうほどの大きさだ。
「こんな体験始めて!おっぱいに包まれるとか天国だぁ」
僕が夢心地の中にいる間も彼女は
「う、うっうっ」
と声にならないうめき声を上げ続けている。
「うるさいなぁ」
僕はそう言うと、彼女の乳首を吸い始めた。
チュウゥッと音を立てて吸ってみると、口の中いっぱいに彼女のおっぱいの味が広がった。
美味しい!! 僕は夢中になって彼女の乳首にむしゃぶりつく。
「あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう」
恐らく彼女は嫌がっているのだろうが、それとは裏腹に乳首はこれ以上ないくらいにビンビンに勃起している。
おっぱいを吸いながら僕は彼女の下のパジャマに手をかけ、脱がしにかかる。
もう僕のチンポは我慢汁ダラダラで、今すぐにでもオマンコにズボズボしたくてならない状態なのだ。
ズボンとパンツを一緒に脱がせお互いこれで全裸となった。
「男女が全裸で重なり合っているんだから、もうやることは一つですよ!君は僕のレイプ魔チンポを入れられちゃうんですよ」
言葉を掛けても理解されないのはわかっているが、それは関係ない。
僕が興奮するのだ。
そう言いながら僕は指で彼女の秘部をなぞる。
そこは全く濡れていなかった。
人は妄想などをして興奮するが、彼女にそのような興奮はまだ経験がないのだろう。
そんなちょっと真面目なことを考えながら僕は、恐らく他人に性的に始めて触られたであろうオマンコを愛撫し始めた。
「あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう」
相変わらずなうめき声を出しながら彼女は愛撫する僕の手を掴んで嫌がっているようだ。
始めての感覚に戸惑っているのか、本能レベルで抵抗をしているのか。
「う~ん、これだとしっかり濡らさないと入らないかもな」
僕はそう言いつつ、今度はクリトリスに触れてみた。
「うううううううううううううううううう」
今までで一番大きな反応を見せる女。
「あれ?ここが一番感じるのかな?」
そう言いつつ、僕は女の反応を見ながらクリトリスを刺激していく。
表面を優しく触れたり、まだ少し早いかもしれないけれどクリトリスを覆っている部分を少し強引に押し広げたりしていく。
「あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう、あう」
どうやら感じているようなので、僕はさらに激しく手を動かし始める。
「ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!ああっ!」
彼女の喘ぎ声はどんどん大きくなっていく。
しかしそれに反比例するかのように、抵抗する彼女の手には僕の愛撫をやめさせようとする気持ちがこもっていく。
それが僕にとっては更に性的興奮を刺激した。
僕の性癖の理念は
「感じて堕ちたらレイプじゃない」
だからだ。
最後まで抵抗してくれることを祈る。
「あうっ!!!」
突然女の体が大きく跳ねる。
「ああああああ」
僕が少し無理矢理に彼女のオマンコの中に指を突っ込んだからだ。
クリトリスもビンビン状態になっているのに、まだそこまで大きく濡れてはいなかったので、中から攻めることにしたのだ。
僕は指を動かし彼女の膣内を刺激する。
クチュクチュという音が徐々にではあるが部屋に響き始める。
「あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!」
声がだんだん大きくなる。
そしてとうとうその時が来た。
ビクンッ!!!!
ひと際大きく体が跳ね、彼女は絶頂に達した。
ビクッ!ビクッ!
その後も小刻みに彼女の体はビクビクいっていた。
「ふぅ」
僕は息をつくと、彼女の顔を見る。
そこには涙とヨダレと鼻水と汗とでぐしゃぐしゃになった汚らしい女性の顔があった。
まぁ、リアルなレイプなんてこんなものだろう。
さて、いったことで濡れているオマンコを眺めて考える
「このオマンコを舐める・・・のはやめておこう・・・これは無理だ」
根拠はないが、なぜか重度の障害者のオマンコは汚いと想像してしまい、口で舐めるのには抵抗があり断念した。
ということで、僕はまたオマンコが乾いてしまう前にチンポを入れることにした。
「それじゃいきますよ。これから君はレイプされるんだよ。抵抗しないと中出しされて妊娠しちゃうかもよ」
もちろん彼女はそんなことを言われても反応に変化はないが、そう声に出しつつ僕はチンポを彼女のオマンコにあてがった。
「いくぞ」
ズブゥ! 僕のチンポが彼女の中に侵入を始めた。
ズズズ!
「うううううう」
彼女が苦しそうな顔をする。
この女は恐らく処女。
しかもいくら愛撫をしても濡れ具合は悪い。
こんな状態で一気に無理矢理貫通させてしまっては大声で叫ばれてしまう恐れもあり、他の部屋で寝ている家族にばれてしまうかもしれない。
それだけはダメなので、挿入はゆっくり、慎重に行っていく。
「あうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあうあう」
相変わらずうめき声しか出さない彼女だが、異物が入ってきていることはわかっているのだろう。
僕を押して引き離そうとしてくる。
「う~ん、やっぱりちょっと痛いかも」
でももう止められない。
少しずつ、ゆっくりと、確実に、僕のチンポは彼女のオマンコに入っていく。
「うううううう」
ゆっくり、ゆっくりと彼女の中にレイプ魔チンポを沈めていく。
するとついに根元まで入ってしまった。
処女膜を破った感触がないままだ。
僕は処女とセックスをした経験がないので、処女膜を破る感覚は知らないが、そのような感じは一切なく彼女のオマンコは僕のチンポを根元まで加え込んだのだ。
「あれ?おかしいなぁ。もしかしてこの女って、僕と同じように考えた他の男にやられた経験があるんじゃないか?」
そのように考えると色々と合点が行く。
「恐らく彼女の処女を奪ったのは障害者施設の男性職員の誰かだろう。この僕より先にレイプしやがって許せない!」
本当にそうなのかは不明だが、その時の僕にはこの考えが正しいように思え、それを真実だと思い込むことにした。
そう思うと今目の前にいる彼女の処女マンコを先にレイプした男の存在に怒りがわいてきた。
「意を決してレイプしているこの僕より先にレイプしやがって!しかも処女とか羨ましすぎるだろうが!クソが!」
「くそっくそくそっ!」
「ちくしょう!」
僕は自分の中の様々な感情をぶつけるように激しく腰を動かし始めた。
パンッ!パァンッ!!
僕の下半身と彼女の下半身が激しくぶつかる度に彼女の恐ろしく巨大なおっぱいもブルンブルンと暴れだす。
「あうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっあうっ」
彼女が首を振るようにして抵抗してくる。
「何だよ、処女じゃないくせによ。他の男に股を開いた経験のある汚れたクソ豚女のくせに」
僕は更に激しく彼女の体を突きまくる。
「あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!あうっ!!」
彼女は必死に歯を食いしばりながら呻き声を漏らす。
「お前みたいな淫乱女はな、レイプ魔精子で妊娠しちまえばいいんだよ。」
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!」
「ああっ、イクッ、出るぞ。中に出すぞぉ。孕め、僕の子供を産めやこのメス豚が。」
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!」
僕はラストスパートをかけ、彼女の奥の奥に思いっきり射精した。
ドピュッドピューー!!!
僕は溜めに溜め込んでいた濃厚ドロドロの精子を彼女の中に全てぶちまけた。
しかし、初めてのレイプという環境から僕のチンポはすぐに復活した。
「まだ終わりじゃねぇぞ。一回だけの中出しじゃ妊娠しないかもしれないからな。」
「あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!あうっ!」
その後、僕は何度も彼女の中に精液を注ぎ込んだ。
その度に彼女の体はビクビクと痙攣していた。
そして、ついに限界が来たのか、彼女は意識を失ってしまったようだ。
「ふぅ。さすがにこれだけヤれば妊娠するだろう。それにしても初めてのレイプ・・・気持ちよかった。」
レイプに満足した僕はオナニーのオカズとして彼女の体を隅々までスマホで撮影をし、パジャマを着せて元の姿にしてその場を立ち去った。
その後その周辺では複数の障害者女性が次々と謎の妊娠をするという事件が起きることになるのだが、その話はまたの機会に。
最後に
投げ銭的なモノをいただけたら嬉しいです。
(もちろん無料で公開しているので、投げ銭なくても大丈夫ですよ)
また、
「このような作品、好きだ!」
と思っていただけたら、是非私の他の作品達もお試しください。
