普通の男のレイプ体験記:宗教勧誘の女
※この作品は小説オナニー用作品です
※出来るだけ主人公に自己投影をしやすいように設定を極力排除しています
※快く使っていただける人にだけ使っていただければ良いと考えているので、批判やアドバイスなどをコメントされても対応できませんので、あらかじめご了承ください。
※ダウンロード販売はこちら
<宗教勧誘の女>
僕は独身一人暮らしの男です。
幅広い性癖を持っているのですが、特に今ハマっているのはレイプ物だ。
「実際にどんなシチュエーションでならレイプってできるのかなぁ?」
のような妄想を膨らませているだけで興奮してしまう感じだ。
その日もこの妄想の中にいた。
「被災地は警察機能がマヒしているっていうから、レイプできそうじゃないかな?でもそうそう大災害は起きないよな」
「深夜人通りのない田舎の夜道は?いや、そんな夜中に田舎までいく行動力はない。しかも田舎は人が少ないんだから、そんな夜道を女性が一人で歩いているところに遭遇する確率も低いんじゃないの?」
まぁ、こんな具合の妄想なので、万が一本当に実行できそうなことを思いつけば、レイプをしてしまうかもしれない危うさもある。
その危うさ、リアルさが堪らなく僕の心をくすぐるのだ。
ただ、運良くというか、運悪くというべきか、今までに実行できそうな妄想が浮かんだことはない。
どれも自分には実行できなそうな妄想ばかりなのだ。
しかし、その日思い浮かんだ妄想は
「ん?これって出来そうじゃない?」
というモノだった。
それは
『宗教勧誘で来た女性を家に招き入れてのレイプ』
である。
普段は宗教勧誘の女性ってしつこくて、面倒で
「早く帰れよ」
としか思わないが、よくよく考えてみたら、女だけで無防備に男の家の中に入ってジックリ話をしたいって・・・レイプの餌食にしやすいじゃん!
僕の家に普段来る宗教勧誘の女性は毎回違うので、レイプを決行すると決めた日にどんな女性が来るかは運任せ、ガチャだ。
でも僕がレイプする対象に求めるものは”女性であること”ただそれだけだから、よっぽど生理的に受け付けないような女性じゃない限りはレイプする!
そう思ったら、なんかそわそわしてきて、その日はその妄想をシミュレーションする感じのまま一人で抜いた。
そんな妄想から数日が経ったある日。
ピンポ~ン
僕の家に訪問者が現れた。
「はい、どなた様ですか?」
僕の住んでいる部屋にモニターはついていないが通話はできる。
通話応対をしたところ、それは待望の宗教勧誘の女性だった。
その瞬間、僕の中に眠っていたレイプ魔の欲望が一気に膨れ上がっていくのを感じた。
「よし、今日はついに夢にまで見た、待望のレイプを本当にしちゃおう!やばっ!心臓が破裂しちゃいそうなくらい興奮してきた!」
僕は何のためらいもなく、決心を固めた。
(さて、記念すべき僕の初レイプはどんな女かな?今日の趣向としては、できればスレンダーな女性が良いなぁ)
そんなことを考えながら僕は玄関を開けて、宗教勧誘の女性と対面することにした。
「はい、なんでしょうか?」
玄関ドアを開けた僕の目の前には、なんと、同じ職場で働く僕より少しだけ年上のパートの女性が立っていた。
「あれ?ここ君の家だったの?」
「は、はい。あれ?宗教の勧誘とかされていたんですね。」
「そうなのよ。知り合いなら話は早いわよね。ちょっとお話聞いてもらえない?」
「はい、話だけなら。玄関でも何なので、奥へどうぞ。」
この職場の女性を部屋に招き入れることに成功し、僕は心の中ではガッツポーズをしまくっていた。
このパートの女性、普段から僕に良くしてくれていて正直無防備なところが多い。
でも年の割にスレンダーで、見た目も僕好みなので、普段からオナニーのオカズとして利用していた女性なのだ。
なんと言っても、素朴な見た目で
「まさか自分のことを女性として、ましてやオナニーの対象として見る男なんていないだろう」
と思い込んでいるようなところが逆にそそる。
普通に考えれば同じ職場で働く女性をレイプするのはリスクが高いと感じるだろうが、もう僕の中では宗教勧誘で訪れた女性をレイプすることは覆らない決定事項になっていたので、そんな理由で諦めるなんて選択肢はもうなかった。
「こちらへどうぞ。」
僕は女性を座るように促し、舐めるようにその女性の体を物色する。
上着はTシャツ姿、下はジーパンという、これまたシンプルで、どこにでもいそうな感じがそそる。
胸のふくらみはほとんどないくらいスレンダーな女性で、身長は150センチくらいと小柄。
普段職場では胸チラとかをしないようなガチガチの服装だが、プライベートの場だからなのか、来ているTシャツはそこまでガチガチなものでもなく、胸元をパタパタさせればブラジャーが見えてしまいそうな感じだ。
僕が頭の中で女性について色々と考えている間にも女性は宗教に関しての説明をしている。
(それにしても、なんで女性ってこんなにパツパツ、ぴっちりのズボンを履くんだろう?まぁ男としては体のラインが丸わかりで嬉しいから良いんだけど)
相変わらず女性の説明なんて聞かずに、体を舐めるように見る。
「どう、これだけでも素晴らしいと思わない?」
ふいに女性から同意を求められ、僕は
「はい、素晴らしいと思います」
と正直に答えた。
もっとも、彼女は宗教の教えについて聞いているのだろうが、僕はレイプ対象として彼女が素晴らしいという意味で答えたのだけれど。
「それにしても、こうやって僕の部屋で二人きりでいるなんて、なんか不思議な感じがしますね。」
「うん、そうね。私が宗教の勧誘員として話す知人は君が初めてだし。」
僕は男の部屋に無防備に女一人でノコノコと上がり込んでいる無防備さ、エッチなことをされても言い訳出来ないぞという意味合いでいってるが、彼女は自分が女性として、性の対象として見られているとは微塵も思っていないようだ。
(この女ちょろい!これならいつでもレイプできるな!知り合いをレイプとか、燃える~)
僕がそんな風に考えているとも知らず、女性は自分の話を熱心にしている。
そんな彼女を見ていると、僕の中のレイプ魔の欲望がさらに大きくなっていく。
しかしここでいきなり襲うわけにはいかない。
まずは彼女の警戒心を解いておかないと。
そう考えた僕は彼女に話しかけた。
普段の職場での会話をするかのように、自然な流れで。
「ところで、最近何かいいことありました?」
「え?急にどうしたの?」
「いえ、なんかいつも以上に楽しそうだなって思って。」
「わかる?実は今度、私の娘が彼氏を連れてくるのよ。」
「へぇー、それは良かったですね!」
「それでね、その彼が凄く良い人っぽくて息子がもう一人増えるみたいで、今から楽しみなの。」
「それはおめでたいですねぇ!」
(普通は、娘を取られるみたいで嫌がるんじゃないのかなぁ?まぁ、本人が良いならそれはどうでもいいとして、これから僕にレイプされて、本物の息子を妊娠することになるんだけどね!)
「これで、一通り説明は終わったんだけど、どうかな?」
「ありがとうございます。少し答えにくいことかもしれませんが、僕から一つ質問いいですか?この宗教って性的な行為をどう捉えているんですか?」
「いや、宗教ってその辺りの私生活や欲と言った部分についても色々と決まりごとがありそうだから」
「あぁ、そういうことなら大丈夫よ。この宗教では、むしろそう言ったことは推奨しているわよ。」
普段性的なことを話さないこの女性は少し恥ずかしそうに、そう答えた。
「へぇ~、認めているとかじゃなくて、推奨をしているんですねぇ。」
そういうと僕は彼女の体に嫌らしく、舐めまわすような目を無言のまま向けた。
まだ僕の感情に気付いていない彼女は
「や、やっぱり、君も男の子なんだね。普段職場ではそんな話しないじゃない。」
やはりこの女性はエッチな話をすることには恥じらいを感じるようだ。
年上なのにこの反応は僕の嗜虐心を刺激する。
「そりゃあ、流石に職場でそのような話はしませんよ。ところで貴女は何人お子さんがいるんでしたっけ?いや、これは興味本位からの質問ですが。」
「えっと、1人だけど。なんで?」
「いや、セックスを推奨している宗教に入っている女性が何人くらい子供を作っているのか気になるじゃないですか。」
彼女が今まで直接的な表現を避けていたのを知って、敢えて”セックス”と言う直接的な表現をぶつけてみた。
彼女は僕の質問の意図を理解したらしく、顔を真っ赤にし、両手で顔を隠した。
(この女性は処女かってくらいにエッチに関する耐性がないなぁ。そんな女がレイプなんてされたらどうなっちゃんだろう?)
じゅるり
思わずよだれが垂れそうになる。
「セックスを推奨している宗教を勧誘している人が、子供一人ってどうなんですか?いや、これも単なる興味本位ですが。」
「そ、それについては、教義というわけではないから、別にそこまで厳しいものではないだけなの。な、なんでそんなに性に関する部分に興味を持つの?」
(そんなの僕が男で、あんたを今からレイプしたいからに決まってるじゃん!)
そう心の中で答えながら、
「それはさっきも言った通り、僕も男なのでその辺りを制限とかされたら流石に辛いので、キチンと聞いておこうと思いまして。」
と、それっぽいことを言っておいた。
「そ、そうよね。私も今までこんなに真剣に向き合ってくれた人ほとんどいなかったし、性的な質問をされたことがなかったから、ちょっとびっくりしちゃっただけ。」
「そうですね。性的なところに関しての質問をしてから恥ずかしそうにしてますもんね。お子さんもいるのに、あんまり耐性がないんですか?」
僕がからかうようにそういうと、彼女は再度顔を真っ赤にして両手で顔を隠した。
その姿を見て僕は
「冗談ですよ。反応が良いからからかい甲斐があると思って、ちょっと意地悪しちゃいました。」
と言いながら、さりげなく彼女の太ももを触った。
「もう!君って意外といじわるなんだね。」
彼女は顔を伏せたままそうと言った。
どうやら僕が太ももに触れていることは気になっていないようだ。
じゃあ、もう少し堪能させてもらおう。
彼女の反応に気を付けながら、彼女の太ももを触る手を彼女の秘部に少しずつ近づけていく。
「それで、どういった理由でこの宗教に入ったんですか?」
僕は何事もなかったかのように、他の話を繰り出した。
「え?あ、私?私が入ったキッカケ?」
彼女は急に話題が変わったことに驚き、顔を上げた。
そこにはさっきよりも至近距離に僕の顔があり、彼女はビックリしながら
「ちょ、ちょっとどうしたの?少し近くない?」
とあたふたしている。
どうやら距離が近い事が気になって、僕の手がジーパンの上からとはいえ、もうすぐ秘部に到達することには気付いていないようだ。
「いや、さっきからこのくらいの距離感でしたよ。話に熱中すると前のめりになりますから。」
「そ、そうか。そんな真剣に聞いてくれてありがとう。」
「えっと、私が入信したときのことだったよね。」
そういうと彼女は昔を思い出すように、目を閉じて語りだした。
僕はその姿を見て
(おっ!目を閉じた!ラッキー!)
と思い、彼女の秘部をジーパン越しに慎重に触ることにした。
最初は気付かれないくらいに弱くから触る。
「私には夫と娘がいたんだけど、夫が病気で亡くなってしまったの。」
彼女の話なんかどうでもいいので、僕は彼女の秘部の割れ目をなぞるように、ゆっくりと指を動かす。
彼女は話に夢中になっているため、僕の行動には気付いていない。
「それから、娘の世話をしながら、何とか生活をしていたんだけれど、やっぱり仕事はなかなか見つからなくて・・」
今度は、人差し指で円を描くようにして、優しく撫で始める。
「だから、生活費を稼ぐために、少しでも収入の良い仕事を探そうと思ったの。」
「でも、そんな時にこの宗教の人から声をかけられたの。」
次は、人差し指で縦になぞる。
「私に声をかけてきたのはこの宗教の人ではなく、別の宗教の人だったわ。その人は私の話を親身になって聞いてくれたの。そして、私はその人の優しさに惹かれて、入信することにしたの。」
「優しい人なんですね。」
と相槌を打っておいた。
するとなぜか彼女の顔色が暗くなり
「・・・ゴメンなさい。本当はさっきの話、少し嘘。本当は私に夫はいなかったの・・・本当は、私・・・」
声を詰まらせて、何か嫌な記憶と葛藤しているように見えた。
「本当は私・・・レイプされて娘を妊娠したの。その辛さを乗り越えることができたのはこの宗教のお陰だったの」
「そっか、辛いこと思い出させちゃってごめんなさい。」
と表面上だけ謝ってみた。
謝りつつ、彼女の秘部を刺激することは止めない。
だって心の中では
(じゃあ、僕が2人目を妊娠させてあげるよ)
と考えていたのだから。
「いいの。私も今まで人に言えなかったから、誰かに聞いて欲しかったのかもしれない。」
と涙目で僕を見つめてくる。
その瞬間、彼女の体がビクッと跳ねた。
どうやら僕の刺激に体は反応していたらしく、刺激によって少し膨らんでいたクリトリスが強めに刺激されたようだった。
「大丈夫ですか?」
と心配するフリをして、片手は肩に、もう片手はそのまま同じ場所を擦り続ける。
「えぇ、ちょっと、嫌なことを思い出して体が変に反応しちゃったみたい。」
そう言いながら彼女はうつむいた。
すると
ひぃっ!!!
悲鳴にも近い声を上げる。
「な、なにをしているの?」
どうやらうつむいたことで僕がマンコをクリクリ触って刺激していることに気付かれてしまったようだ。
「なにって、あなたの話を聞いていただけですよ。辛い体験をされて。」
「嘘!今、絶対に触ってたでしょ!」
「いやいや、触ってませんよ。心配してちょっと抱き寄せるようなことはしましたけど。その際にちょっと手がそっちの方に入ってしまったのは申し訳ないですけど。そんなつもりじゃないんですよ。」
(我ながら、この言い訳は厳しいか?もしやり過ごせなければ、ここで一気に犯すか)
そう考えていると
「そ、そうだよね。レイプされた経験がトラウマで、私ちょっと過敏なのかもね。」
僕の言い訳に納得してくれたようだ!
(これはもっとしっかり抱き寄せても大丈夫な雰囲気では?優しく気遣った抱き寄せならオッケーって感じじゃん!)
そう思った僕は彼女を優しく、抱き寄せて体を密着させた。
彼女は今心がやられているのか、特に抵抗はしてこなかった。
それを見て僕は抱き寄せながら彼女のブラジャーに手をかけ、気付かれないようにホックを外すことにチャレンジを開始した。
片手で優しく背中をポンポンしてあげながら、もう片方の手は気付かれないようにブラジャーのホックを外す作業をする。
悪戦苦闘をしながら2分が経過したところで、
カチッ!
やっとブラジャーのホックが外れてくれた!
