ログイン 新規登録

【船橋/初回NN】8部突破!シャワー連戦で2回抜き!狭マン美女の執拗Fで骨抜き

そのセラピストは、男の理性を根こそぎ奪い去る「魔性の名器」の持ち主でした。

 

背中に滴る温かなオイル、そして股間を弄ぶ指先。じわじわと込み上げる熱気に、私の息子は既に限界まで硬度を増していました。

「ふふっ……もうこんなに。感じてる顔、すごく可愛い……♡」

耳元で囁かれる甘い吐息。カエル足に開かされた股の間、彼女の柔らかなOPIが背骨を艶かしく愛撫する。尻肉を割られ、秘部を執拗にくすぐられる感触に、もはや思考は真っ白だ。

仰向けに転がされるやいなや、彼女は「顔面騎乗」で濡れそぼった割れ目を鼻先に押し付けてきた。

溢れ出す愛液を舌で掻き回せば、熱い蜜が顎を伝い、部屋中に濃厚な雌の香りが充満する。

「あんっ……! もっと奥まで吸って……はぁっ、最高……♡」

 

ついに生挿入の許しを得て、狭小な膣口に亀頭を捩じ込む。

「ずぶり」という重量感のある感触とともに根元まで飲み込まれると、内側からミキサーのように蠢く肉壁が、逃げ場のない快楽を突きつけてきた。

腰を叩きつけるたび、彼女の脚は私の腰に絡みつき、膣内は獲物を離すまいと執拗に収縮を繰り返す。

「奥まで……ッ、もっと! 狭いでしょ? 私のそこ、ギュッギュッて締まってる……ッ! ああっ、イく、イっちゃう……!!」

彼女が絶頂に狂い、震える肉壁に追い討ちをかけるように、私は限界まで溜まった白濁を膣奥へとドクドクと叩き込んだ。

 

休む間もなく、液まみれのままシャワー室へ。

シャワー中、泡に塗れた彼女の手が再び私のBOを執拗に扱い始める。一度枯れたはずの欲望が、彼女の濃厚なディープキスによって即座にかつてないほど脈打ち、復活。

彼女はそのまま膝をつき、剥き出しの棒を喉奥まで丸呑みにした。

「んぐっ……! んんぅ……ッ!」

裏筋を這う舌、玉を転がす唇。シャワーの音をかき消すほど卑猥な「ジュポジュポ」という吸引音が、狭い空間に反響する。

「……出していいよ。二回目も、私の喉に熱いの……いっぱい頂戴♡」

彼女の挑発に、私の理性は容易く敗北。

彼女の喉奥を直接貫くように、二発目の熱いものを激しく撃ち放つ。

 

狭く、熱く、そしてどこまでも敏感なあのマンコの感触。

喉を鳴らして全てを飲み干した執拗なF。

今もなお、肌には彼女の感触が、鼻腔にはあの雌の香りがこびりついて離れない。

私は完全に、彼女が仕掛けた「快楽の罠」に嵌まってしまった。

是非みんなにもこのどすけべ女を味わって欲しい。

 

有料部分にて店舗名とセラピストを公開しています。

5部売れるごとに値上げするのでご購入はお早めに!

 

「【船橋/初回NN】8部突破!シャワー連戦で2回抜き!狭マン美女の執拗Fで骨抜き」を購入する

1,200 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
メンエスにハマってしまい早5年。3度の飯よりメンエスが好きです。メンエス仲間達と共同で運営しています。まだ見ぬ嬢を求めて新規開拓中。優良な嬢を見つけて発信していきます!
この記事のURL
おすすめタグ