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【大阪市/HPB掲載店】美魔女の悶絶TKK体験!最後の一滴まで搾り取られました‥【再掲】

「表の顔は、清楚な健全店。だが、その扉の奥には、広告には決して書けない『裏メニュー』が存在しました‥‥。」

 

最初は控えめで落ち着いた雰囲気の女性かと思いましたが、会話を重ねると非常にチャーミングな「大人の魅力」溢れるオーナーさんでした。

まずは足の指先からお尻、背中、そして肩へと、流れるようなリンパマッサージが続きます。彼女の手のひらは吸い付くような質感で、その心地よさに意識が遠のきそうになった時、空気が一変しました。

お尻の付け根から、指先がスッと内腿の奥——鼠蹊部へと滑り込んできたのです。

指先が際どいラインをなぞるたび、体の芯から熱がこみ上げてくるのが分かります。あまりの刺激に我慢ができず、「すみません、こんなに反応してしまって……」と正直に打ち明けました。すると彼女は、それまでの物静かな表情を崩し、どこか挑戦的な微笑みを浮かべながら言いました。

「これは、メニューには載せていない、特別なケアなんですよ」

そう告げると、彼女はボトルのポンプを何度も押し、温まったオイルを両手にたっぷりと馴染ませました。そして、熱を持った局所へと直接その手を添えたのです。

ここからの「焦らし」のテクニックは、まさに悶絶の一言。

一気に絶頂へと誘うような高速のストロークが始まったかと思えば、限界ギリギリのところで、フワリとしたフェザータッチへと切り替わる。熱くなった頭が少し冷静さを取り戻した頃、再び猛烈なスピードで攻め立てられる……。

この「生殺し」とも言える緩急のループを5回ほど繰り返されたでしょうか。およそ15分間、快感の波に翻弄され続け、気がつけば足先までピンと突っ張ってしまうほどの極限状態に。彼女は「力を抜いて、リラックスしてくださいね」と優しく囁きますが、もはや理性は限界でした。

「もう……出してもいいですか?」

絞り出すような私の声に、彼女は「ふふっ、もう出しちゃいますか?」と余裕の表情で答え、最後の一押しとしてさらにギアを上げました。

高速かつ力強いストローク。瞬間に訪れたのは、今まで経験したことのないような衝撃でした。同時に、文字通り「最後の一滴」まで絞り取られるような、執念すら感じるフィニッシュ。

すべてを出し切り、魂が抜けたようになっている私に、彼女はそっと耳元で囁きました。

「このことは、二人だけの秘密にしてくださいね」

その後は、火照った体を鎮めるように残りのマッサージを丁寧に行っていただき、至福のひとときは幕を閉じました。技術、雰囲気、そしてオーナーの人柄。すべてが揃った極上サロン。あの濃厚な余韻は今も残っており、思い出すだけでBKしてしまいます‥

 

店舗名とセラピストは有料部分にて紹介しています。5部売れるごとに値上げしますので、早めのご購入をオススメします。

 

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クリエイターのプロフィール
メンエスにハマってしまい早5年。3度の飯よりメンエスが好きです。メンエス仲間達と共同で運営しています。まだ見ぬ嬢を求めて新規開拓中。優良な嬢を見つけて発信していきます!
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