絶対ダメって言ってたのに!?正直な身体と心…
2025年10月22日 19:15
2025年12月22日 16:39
更新履歴
2025年12月22日 16時39分
2025年12月02日 18時23分
2025年11月27日 13時17分
2025年11月21日 08時53分
2025年10月22日 19時15分

インターホンを押すと、落ち着いた声で「どうぞ…」
ドアを開けた瞬間、「当店はそういう行為一切禁止ですので」と真顔で釘を刺された。清楚で美人、礼儀正しくて、距離もちゃんとしてる。ガチ真面目タイプ。
シャワー後、うつ伏せで施術開始。手つきは丁寧で気持ちいい。でも途中から、彼女の指が微妙に震えてるのに気づいた。背中を撫でるたびに呼吸が浅くなる。試しに腰を少しだけ動かすと「っ…」と小さな声。顔を逸らしながら「そういうのダメですってば…」って言うくせに、手は離れない。
鼠径部近くをゆっくり撫でると、ビクッと跳ねて「そこ…だめ…!」
でも声が甘い。太ももも震えている。
「嫌じゃないでしょ?」と耳元で囁いた瞬間、彼女の体から力が抜けた。
仰向けになると、さっきまで距離を取ってた彼女が、なぜか自分から腕に抱きついてきた。胸が当たってて、息が荒い。
「なんで…こんな…止まらないの…」
そんなこと言いながら、自分から俺の太ももに腰をすり合わせてくる。
下着の上から指でなぞると「やっ…あっ…!」って声を潰しきれず、脚で俺の腰を挟んでくる。もう止められない。下着をずらして直接触れると、とろとろに濡れてて指が勝手に吸い込まれる。
「だめぇ…でも…もっと…っ」
さっきまで“絶対ダメ”って言ってたのに、今は自分から腰を打ちつけてきて、指を離させない。
限界近くなり、俺が先端を当てると「っああっ!」と背中を反らせ、両腕で首にしがみついてくる。
「こわい…でも…離れたくない…やだ…もっと…繋がりたい…」
甘い声でそう囁きながら、涙目で俺を見上げて――
「…生で…感じてみたい…」
そのまま言葉のとおり生イン
「…外でだして…」
最高のひと時をすごすことができた
有料部分に
店名、女の子、記載してます。
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