「入ってないよ?」と言いながら、すべてを支配された夜
2025年10月23日 10:47
2025年12月22日 16:39
更新履歴
2025年12月22日 16時39分
2025年12月02日 18時24分
2025年11月27日 13時16分
2025年11月21日 08時54分
2025年10月23日 10時47分

ドアを開けると、制服姿の彼女がウインク気味に笑った。
「緊張してる? ほぐしてあげるから、まかせて」
初対面なのに、まるで何度も会ってるみたいな距離感。
シャワー後、マットに横たわると、すぐに彼女の手が滑り込んできた。
背中をなでる指が、腰からお尻をゆっくりなぞり、鼠蹊部へと流れていく。
「ここ、触られるの好きでしょ?」
彼女の手がタオルの中へ。
指先が下腹をくすぐるように這い、やがて中心部に触れた。
濡れた部分を確かめるように、指先で円を描き、入口をなぞる。
「ちょっとだけ…入れていい?」
そう囁かれた直後、濡れた指がスッと入ってきた。
膝を割られ、片手で腰を押さえられたまま、中をゆっくり探られる。
「奥…気持ちいいんだ」
焦らすように浅く、時に深く、指が出入りするたび、息が漏れた。
仰向けにされ、ローションを垂らされると、彼女がぬるぬるになった体で跨ってきた。
下着越しに柔らかい部分が押し当てられ、ローションごと包まれて擦られる。
「入ってないよ? でも当たってるでしょ」
上下に、前後に、円を描くように、体が滑る。
先端が彼女の布越しの中心にぴったりフィットして、たまらず腰が浮いた。
そのまま深く沈んできた瞬間、彼女が囁いた。
「中で出して。…今日は許してあげる」
感想:
焦らされて、触れられて、最後には飲み込まれた。
まるで全部、計算されていたみたいだった。
“挿れてない”って言いながら、中も心も全部奪われた気がする。
有料部分に
店名、女の子、記載してます。
「「入ってないよ?」と言いながら、すべてを支配された夜」を購入する
この記事のURL
おすすめタグ
