ログイン 新規登録

はじめまして、アラフィです。当活動のスタイルやスタンスについて紹介させていただきます。

はじめまして。
「アラフィ」という名前でワクストにレビューを投稿しています。

名前の由来は、まあそのままです(笑)

昭和40年代生まれの、50歳を少し過ぎたおじさんです。

若い頃のように勢いだけで遊べる年齢でもなくなってきましたが、だからこそ実際に利用して感じたことを、できるだけ正直に書くことを心掛けています。

まずは簡単に自己紹介

  • 名前:アラフィ
  • 昭和40年代生まれ 50歳過ぎ
  • 身長:164cm
  • 体重:52kg
  • 離婚歴あり
  • 子供なし
  • 数年間彼女なし
  • ペット:犬 ゴールデンレトリーバー

実家でゴールデンレトリーバーと暮らしています。

家では犬と過ごす時間がかなり長く、女性と接する機会そのものがあまりありません。

現在、女性と接する機会といえば、週1回のマッサージがほぼ唯一であり、毎週のささやかな楽しみとなっています。

これがなくなると、私の1週間の女性との会話は「レジ袋いりません」で終わります。

そんな生活をしている普通のおじさんです。

 

エステ、マッサージ活動における私のスタイルやスタンスについて、少し紹介させていただきます。

なぜ「無課金」にこだわるのか

ワクストの記事を読んでいると、

「なんでそこまで無課金にこだわるの?」

と思う方もいるかもしれません。理由はいたって単純。

お小遣いに余裕がないからです(笑)

仲間内でこの話をすると、

「そこまでやるのは恥ずかしい」
「自分には真似できない」

と言われることもあります。
しかしそこは声を大にして言いたい。真似しなくていいのです。

まあ、確かに人にはあまり堂々と言えることではないかもしれません(笑)

ただ、限られた予算の中でどう楽しむかを考えるのも、これはこれで面白いものです。

年齢的にも、若い頃のように「絶対に最後まで」ということにそこまでこだわっているわけではありません。それよりも、

予期せぬ展開があったか。
料金に対して満足できたか。

そういった部分を含めてセラピストさんとの会話や、心地よいマッサージの時間を穏やかに楽しめればそれだけで十分に満足できています。

 

利用マナーと立ち位置

自分では、一般のお客さんと比べても、過度にお触りをしたり、セラピストさんが困るような要求をしたりするタイプではないと思っています。

もちろん感じ方には個人差があるので、これはあくまで自分自身の認識ですが、

「普通に会話して、施術を受けて、その時間を楽しむ」

というスタンスです。

だからこそ、レビューを書くときも、過剰に期待させるような書き方はしないようにしています。

 

記事執筆・レビューへのこだわり

ワクストで一番大事にしているのが、

「忖度なしで正直に書く」「リアルなレビュー」

ということです。

良かったところは、良かったと書きます。逆に、

  • 写真と実物の印象が違った
  • 会話が合わなかった
  • マッサージが自分には合わなかった
  • 料金を考えると微妙だった

と感じた場合も、できるだけ正直に書くつもりです。

もちろん、個人の好みや相性はかなり大きいので、

「自分には合わなかった=悪いセラピスト」

という意味ではありません。

自分には合わなかったけど、こういうタイプの人なら好きかも。

そんなところまで含めて、できるだけ分かりやすく書いていきたいと思っています。

ちなみにアラフィフおじさんはスレンダー体型が好みの為、おっぱいが大きくてもムチムチ体型の方には若干辛口評価になりがちです。

 

最後に

自分と同じように、

「予算はあまりないけど、できるだけ失敗したくない」

逆に、

「予算もあってオプションも確り付けたからこそ、絶対失敗したくない」

という方にも、少しでも参考になるレビューを書ければと思っています。

写真だけでは分からないことや、実際に会ってみないと分からない雰囲気など、なるべく具体的に書いていきます。

あくまで50歳過ぎのおじさん一人の個人的な感想です。

好みや感じ方は人それぞれ。その前提で、

「この記事を読んで、行くかどうか考える材料になった」

と思ってもらえたら嬉しいです。

これからも、良かったことも微妙だったことも、できるだけ忖度なしで書いていきます。

どうぞ、お手柔らかにお付き合いください。

クリエイターのプロフィール
はじめまして。 実際にお店を利用して、自分が感じたことをリアルに紹介しています。 「実際に会ってみた印象」や「接客の雰囲気」「料金に対する満足度」など、これから利用する方が気になるポイントを中心に書いていきます。 良かったところだけではなく、気になったところも含めて、できるだけ正直にレビューします。
この記事のURL
おすすめタグ