【ED治療】“オムケア・ジャップカサイ”体験記 Vol.9_癒しの全裸施術、限界を超えて鼠径部に腕を回すグリングリン

「全裸施術ならOK。」
そう思ってしまうほど、全裸施術は竿・玉に触れ合う場面も多く白目むいてます。
最近は「紙パンツ着用」がルールとして定着しつつある店舗も増えてきました。
個人的には少し寂しく感じる部分もあります。
だからこそ
自分にとって心からリラックスできる「お気に入りの一軒」を見つけておくことは、
大切な癒しの時間につながっています。
今回ご紹介するお店は、全裸での施術が可能なお店。
紙パンツの用意はありますが、着用は必須ではありません。
「いつから全裸対応だっただろう」と思い返してみても記憶が曖昧なくらい、私の中では昔からそのスタイルという印象です。
うつ伏せでの施術では、鼠径部へ自然に腕を回しながらリンパを流す独特の手技もあり、施術の完成度は非常に高いと感じました。
もちろん施術内容は担当セラピストによって異なりますが、技術・密着感・癒しのバランスが素晴らしく、思わず力が抜けてしまうような満足度の高い一軒です。
今回は、そんな私がおすすめしたい「神店」をご紹介します。
<1人目>
オーナーセラピスト
神セラピ、マッサージ技術も最強、過去例も見ないほどかつ、グリングリン施術します。
変態さんの相手も多分得意なんでしょうね
<2人目>
こちらは予約困難セラピ、股間を触ると「あっ」と声が出る、お願いすると
お尻くらいは見せてくれます
<3人目>
真面目なセラピストですが、おさわりを続けると「マッサージできないよ」
とのご指摘、これ萌えます。
<4人目>
危険なSプロ、あまりやりすぎると事件になりそうですが
sexは大好きだそうです。※試してませんW
→退店
<5人目>
ストレッチが得意で、その間はパンツ見放題です。
<6人目>
どうも、隠しキャラがいるそうです。
はいれてません(涙)
どれも技術は半端ないセラピストですね。
※本記事は筆者個人の体験に基づく感想です。施術内容・印象・設備環境等は訪問時点のものであり、現在と異なる場合があります。感じ方や評価には個人差がありますので、一利用者の体験談としてお読みください。
