貢ぎマゾの貞操帯管理-locktober-中編

### Locktoberの屈辱:10日目~20日目
#### 10日目:屈辱の「餌やり」と新たな搾取
10月10日、Locktober開始から10日目。僕の身体は限界を超えていた。射精欲求が抑えきれず、脂汗が止まらない。90キロの贅肉は常に汗で濡れ、我慢汁が貞操具の隙間から絶えず溢れ、床に滴る。ミナの部屋では服を着ることを許されず、貞操具と首輪だけの姿で過ごす。首輪の赤いプラスチックは贅肉に食い込む。
ミナの部屋に這って入ると、彼女はソファに座り、コンビニの袋からポテチを取り出していた。細い指に塩が付き、ピンクのマニキュアが光る。僕が脂汗を滴らせながら訴えた。「10日目なんですけど、射精欲求が我慢できなくて…陰キャで童貞でキモデブで短小包茎な僕が、20歳年下の君にこんな姿で頼むなんて情けないです。」
床には既に僕の我慢汁が乾いた黄ばんだ染みが広がり、新たな滴がポタポタと落ちていた。
ミナはポテチを口に放り込み、目を細めた。「うわ、10日目でまだグチャグチャなの?♡ お兄さん、ほんとキモいね。豚みたいに汁垂らしてさ、笑えるんだけど♪ 鍵はここ、アンクレットで揺れてるよ。見えるでしょ?でも、外す気分じゃないし♡」
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