乃木坂系小悪魔後輩セラピストと、不倫体験しませんか?

「もしも会社の後輩と、絶対にバレてはいけない“関係”を持ってしまったら——」
そんな背徳感を、現実に味わわせてくれるセラピストがいます。
清楚な乃木坂系の顔立ち、小柄ながらもむっちりとした体つき、そして服の上からでも主張してくる綺麗な OPI。
一見おっとりした後輩キャラ…しかし施術が始まれば、小悪魔の本性がじわじわと顔を出し、あなたの理性を試してくる——。
扉を開けた瞬間、無邪気な笑顔と少し悪戯っぽい視線。まるでオフィス外で、二人きりになったあの日を思い出させる。
施術は軽やかな会話から始まる。「最近どうですか?」なんて何気ない言葉に安心しながらも、ふと腕が触れ、吐息が頬をかすめる。そのたびに、体温がじわっと上がる。
うつ伏せのオイルは丁寧で、ぬるりとした手つきが肩から背中、腰へ。そして鼠径部ぎりぎりで指が止まり、わずかに円を描く。耳元で「力、強すぎないですか?」と甘く囁かれ、胸が高鳴る。
四つん這いに姿勢を変えると、彼女の指が 紙P の縁をなぞる——。
四つん這いの姿勢になった瞬間、彼女の指がゆっくりと紙Pをずらす。
温かいオイルが直に肌を滑り落ち、鼠径部へと広がっていく。
ゆっくりとした円を描く手つきに、思わず吐息が漏れる。
「…気持ちいいですか?」と耳元で囁かれた瞬間、背筋がゾクリとする。
仰向けにされ、顔の上にタオルがふわりとかけられると、唇が触れた。
一瞬だけのキスかと思えば、そのまま深く絡み合うDK。
甘い吐息と舌の動きが重なり、胸の鼓動が一気に早まっていく。
そのまま唇を離さぬまま、柔らかな口づけが首筋から胸元へと降りてくる。
やがてCKBを包み込む温かい舌の感触。左右を交互に刺激されるたび、呼吸が乱れていく。
そして下腹部へと移動し、温かく湿った感触が覆いかぶさる——Fだ。
腰が浮きそうになるのを必死に抑えるが、同時にこちらからも脚を伸ばし、彼女の甘い香りに包まれながらKN。
小さく、そして甘く震える声が耳に届き、さらに熱が高まっていく。
やがて69の体勢から彼女が上体を起こし、視線を絡ませながらゆっくりと腰を落とす。
HR——その瞬間、熱が一気に重なり合い、緩急をつけた腰使いに全神経が持っていかれる。
何度も何度も目を合わせ、甘く笑うその顔は、最初の清楚な後輩の面影を残しながらも、完全に小悪魔の顔だった。
フィニッシュ後、乱れた髪を指でかき上げ、「…内緒ですね」と微笑む彼女。
その笑顔と余韻に、しばらく動けなかった——。
有料部分ではこのセラピストの店名、名前を公開します。
※限定記事のため売上に応じて値上げします。
