【岡山】恥じらい清楚の20代小柄美女が…鼠径部施術中に自分で濡らしてきて...NN許してくれた奇跡の当たり嬢

セラピスト
T157 B84/W54/H83(想定)
90分 15000円
【特別指名料】3000円
過去何度か訪れたことのあるメンズエステに勢いで予約を入れた。エレベーターの扉が開くと、薄暗い廊下に柔らかな照明が灯り、かすかなアロマの香りが漂っていた気がした。インターホンを押すと、すぐにドアが開く。
中から出てきたのは、20代半ばくらいの女性。色白で小柄、控えめな胸元が妙に目を引く。清楚ででもどこか柔らかな色気がにじむ雰囲気だ。彼女は少し頰を赤らめ、目を伏せながら迎え入れた。
「来てくれてありがとうございます♡……私でよければ精一杯おもてなししますねっ♡」
俺は軽く頭を下げ、部屋へ案内される。部屋は暖かく、マットがひかれた空間を見るたびに期待が高まる。シャワールームで体を洗い、紙パンツ一枚でうつ伏せに横たわる。心臓の音が少し速くなるのを感じた。オイルを手に広げる音が静かに響く。
「失礼します♡……お背中から始めますね♡ ゆっくり、ほぐしていきますねっ♡」
彼女の声は可愛らしく、耳に優しく染み込む。オイルを背中に垂らし、温かい手で広げていく。指圧は深く、肩甲骨の周りを丁寧に押し、時折ストレッチのように体を曲げてくれる。力加減が絶妙で、体がすぐに溶けていくようで最高だ。30分ほど経ち、ふくらはぎへ移る頃、彼女の手が太ももの内側に近づく。紙パンツの縁をそっと撫でる感触に、股間が反応し始める。
「あっ……ここ...張りがすごいですぅ♡……鼠径部も、流しておきますねっ♡ ……お兄さんのために、ちゃんとやりますねっ♡」
頰をさらに赤く染め、目を伏せながら囁く彼女の声に、俺の興奮が一気に高まる。仰向けに体を返すと、彼女はベッドの端に腰掛け、俺の視線を避けるようにオイルを追加した。紙パンツの膨らみが隠しきれず、彼女の視線がそこに止まる。
「もう……こんなに大きくなって♡……お兄さん...すごく元気♡。ちょっとドキドキしてきちゃいましたぁ♡……触っても..いいですかぁ♡」
俺は頷き、息を潜める。彼女の手が紙パンツの上からそっと包み込み、ゆっくりと上下に動く。温かさとオイルの滑りが、俺の体を震わせる。彼女の息が少し乱れ、耳元で甘い吐息が漏れる。
「んっ……熱くて..硬い……私も、感じてきちゃうかも……だめ..こんなにビクビクして……♡」
紙パンツをずらされ、生の感触が彼女の手に伝わる瞬間、俺は低く唸った。彼女の指がリズムを刻み始め、焦らすように速さを変える。部屋にオイルの匂いと彼女の小さな喘ぎが混じり、俺の理性は完全に飛ぶ。
「あぁっ♡……お兄さんのここ..すごいぃ……私、濡れてきちゃった……恥ずかしい♡」
寸止めを繰り返され気が付けばNNになっていた。彼女の目が潤み、頰が熱く火照っているのがわかる。最後に、彼女は耳元で震える声で囁いた。
「いいですよ……全部、出してぇ...♡。私が受け止めてあげますぅ♡……んっっ♡あっ!……♡」
解放の瞬間、全身が痙攣し、俺はベッドに沈み込んだ。量が多すぎて、彼女の中から滴り落ちる。事後、彼女は濡れたタオルで丁寧に拭き、頰を赤らめながら微笑む。
「いっぱい出て……よかったですっ♡。嬉しいっ♡……また..来てくださいねっ♡」
帰りのエレベーターで、鏡に映る自分の顔は、疲れが抜け、妙に若々しかった。あの店は、間違いなく当たりだ。
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ここだけの公開ですので気になる方はぜひご覧ください
※画像は生成したイメージです。
