広島 素人っぽい新人が、押しに弱くて…“そのままでもいいよ”と囁いてきた
2025年10月20日 08:09
2026年01月31日 19:55
更新履歴
2026年01月31日 19時55分
2026年01月14日 14時00分
2026年01月13日 13時13分
2026年01月11日 23時02分
2025年10月20日 08時09分

新人っぽくて素朴な女の子。最初は緊張していて声も小さく、
施術もぎこちない。でも一生懸命で、背中を優しく撫でられているうちに安心していたら…
いつの間にか彼女の息が少しずつ荒くなっていった。
試しに腰をわずかに動かすと「っ…」と小さな声が漏れ、
指先が震える。鼠径部をかすめた瞬間、彼女の身体がピクッと跳ねた。
(まさか…自分で感じてる?)
そう思った瞬間、彼女の手つきがねっとりと変わり、
背中に胸を押し当てながら密着してきた。「…止まれないの…」と恥ずかしそうに囁き、
自分から腰を寄せてくる。仰向けになると足の間に座り、
乳首を触れただけで彼女の方が「んっ…」と声を漏らす。
感度が異常に高く、太ももは震えっぱなし。
「他の子にも…こうするの…?」と少し嫉妬しながら抱きついてくる
彼女に「君だけだよ」と言うと、涙目で「…わたしだけ見てて…」と腰を押し当ててきた。
下腹部が擦れ合うたび、甘い声が止まらない。
そして――耳元で震える声。
「……生でも……いいよ……?」
理性が飛びそうになりながら先端をいれると「っああ…!」と身体を反らせ、入ったところで
抱き合ったまま一緒に絶頂した。
次会ったら…本当に最後まで行ってしまいそうだ。
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