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広島 落ち着いた色気ギャルに誘われ、耳元で『ゴムあるよ…つける?』と言われた

高級感のあるワンルーム型メンエス。

ドアを開けた瞬間、落ち着いた色気のあるギャルが出迎えてきた。

派手すぎず大人っぽくて、声は少し低めで色っぽい。

 

「こっち来て。緊張してるでしょ?」

そう言いながら距離を詰めてくる。最初から近い。匂いと吐息がかかってドキッとした。

 

シャワー後、うつ伏せになると、彼女は当然のように俺の腰にまたがり、背中に胸を押し当てながらマッサージ。

「力抜いて…感じてみ?」

耳元で囁かれるたび身体が反応してしまう。

 

鼠径部に触れられ、思わず息が漏れると、

「かわい。もっと気持ちよくしていい?」

今度は彼女の方から密着してきた。甘えるように首に腕を回され、恋人みたいに抱きつかれる。

 

仰向けになると、彼女は俺の上に座り、わざとゆっくり腰を動かしながら見つめてくる。

「ねぇ…もう我慢してないよね?」

色っぽく微笑み、唇が触れそうな距離。

 

そして――

 

「ゴムあるよ?」

「…つける?」

 

そう囁かれた瞬間、完全に理性が飛んだ。

 

彼女が自分でゴムを取り出し、ゆっくりつけてくれる手つきがエロすぎる。

先端を当てると「っ…あ…」と吐息を漏らし、自分から腰を寄せてきた。

 

「…入っちゃう…♡」

 

お互い限界で一緒に絶頂した。

 

甘さと色気、どっちも持ってるギャル…反則すぎた。

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クリエイターのプロフィール
始めました メンエス大好きな30代の親父です こんな僕が体験できた事を 書いていきますんで よろしくお願いします
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