【赤羽】エロ優しい巨乳熟女お姉さまにNS!

メンエス通いは戦いのようなものであるならば、我々エスターは一期一会の戦いに挑む戦士ととらえて間違いなかろう。
そしてその日も私はまだ見ぬ戦に胸を高ぶらせ、また、武者震いをしていた。
勝つも負けるも兵家の常。いつもいつも敗北を喫してしまっていては男がすたる。必勝を期して戦場へと降り立った。
今回の対戦相手に指名したのは40代のきれいなおb…お姉さまである。
なお、日出る国より生まれたなでしこ店だ。
HPの写真からも伝わる妖艶な色気。この者、…ただものではあるまい。これから始まる激戦に、改めて身震いした。
対面すると穏やかな語り口でシャワーへと案内してくるお姉さま。
すでにセクシーな薄布に包まれた肢体が眩しい。
逸る心をなだめてシャワーより戻ると、うつ伏せの声。
はて、この者、HP記述によるとすでに四十は超えているはず。それなのに漂う、近所のお姉さん感。
このバブみ、こちらも童心に帰って甘えさせていただこう!
ということで、嬢が足などをマッサージしている隙に、きれいな尻を撫でてみる。
「もう、えっちなんだから」
皆の衆、これはいけるで!
面積が薄く、大きな尻をカバーしきれているとはとても思えない下着のさらに中央へと指を伸ばしてみる。
「そ、そんなにされたら力が入らなくなっちゃうよぉ…」
ぶおお~ぶおお~、勝ち確BGM入りました!
すわ、出陣!てなわけで、胸のほうもまさぐってみる。
パターン青、CKBです!
身をくねらせる姿もナイスです。
そこで少しづつ衣服をはぎ取っていくと、はちきれんばかりの二つの桃ががこちらに挨拶してくるではありませんか。
ちょうど腹減ってたんだよなーということで、ありがたくいただくことに。
さらに喘ぎが止まらない嬢を布団へと寝かせ、残った薄布をはぎとっていざ鎌倉。愚息をそのまま中へとねじこむ。欲望のままに腰を動かす。
たっぷりと中を堪能したのちに、こちらの思いを存分にお腹へと吐き出させていただきました。
常におっとりと優しく、そして線が崩れないナイスなお姉さまをそこに見た。そんな一日でありました。
