【FカップさいたまJD】え?セクキャバでNSが?できらぁっ!【コスパ最強】3人

当記事は最後まで読んでもらえるとおわかりいただけると思うが、性質上ちょっとやばいそうなため、数量限定で販売としたいと思う。
ご存知のとおり、私の主戦場はメンズエステとして日々皿る好敵手を求めて放浪している。
だが、今回は何の因果かセクキャバへと足を踏み入れることとなった。
そもそもセクキャバ(キャバクラも)自体に全然行ったことがなく、数少ない経験でもあまり良かった記憶がないため、行きたいと思ったことがなかったためだ。
だが、今回の店は有識者によるとものすげえとこらしい、という断片的な噂を耳にし、調査を開始することになった。
料金体系などのシステムすら曖昧なまま受付へと訪れると、ボーイと思しき男性がこの店のルールを説明してくれた。
曰く、
①まずは入場料を払うべし。1K。
②女の子は2回転する。それぞれにサービス料を払うべし。3kづつ。
③上半身のみタッチOK。
④ドリンクを選んで中へ進め。
なるほどなるほど…?まぁ想定どおりである。
流れるような説明に促され、お茶館を片手にクソ狭クソ暗席へと案内される。
漫画喫茶のフラットシートのようだが、暗いものの通路からは丸見えのその座席へいよいよ訪れる時が来た。
ちなみに、嬢の情報は特に仕入れておらず、フリーで入店していた。
ワクワクドキドキしながら待っていると、若くかわいらしいギャル風の女の子がやってきた。
フリーでこれは明らかなあたり!
自らの幸運に感謝していると、少女は挨拶もそこそこに、足を投げ出して座っている私の上に座ってきた。
おずおずと彼女の胸に手を伸ばす。
…む、でかい!服の上からでも圧倒的な存在感。彼女もこちらの股間を服の上から触ってくる。お互いにまさぐっていると、彼女は微かに甘い吐息を漏らし、自ら服のジッパーを下ろして大きな胸をあらわにする。
若さゆえか、重力に負けず、見事なハリをもったその胸を手だけでなく口でも味わっていると、そっと彼女は私の耳元に口を近づけた。
「VIPコースもあるよ。そっちだと、フツーにヌキもあるし」
なんやと!?
やはり実在していたのだ、秘密の花園は!
ならば、俺も踏み出そう。
力強くベーリーインポタントピーポーになるべく首を縦に振る。
店のさらなる奥底へと誘われる。
スペース的には大して大きさは変わらないものの、今度はカーテンがついており、外部とは完全にシャットアウトされている。
「下も触っていいよ…」
う、うおおお!
遠慮なく上も下も脱がし、彼女の隅々まで探索をつづけていると、だんだんと息が荒くなってきていた。店内には大音量で音楽が流れているが、曲のつなぎ目には口を結び、声が漏れないようにするところもかわいらしい。
すでに全てを受け入れてくれそうな彼女の体勢に、こちらもズボンを下ろしてブツを彼女の入り口にあてがった。
少しづつ彼女の中に侵入し、すっぽりと飲み込まれた後に、さらにゆっくりと腰を動かしていく。
すでに濡れた彼女の中に解き放きたい衝動にも駆られたが、その勇気はなかなか持てなかったため、ブツを引き抜き、入り口でこすりつけるネクストレベル素股で放出する。
最後に彼女に9Kを手渡し、店を後にした。
ちなみに、さらに再訪し、もう一人はNNだったため、ある程度寛容な嬢が多いようで、今後も調査の必要性を感じた。
ガチ若巨乳ガールに総額で10KでNS(NN)だったため、未だかつてないほどのレベル・コスパである。
あまりに情報が拡散しすぎると店がなくなっちゃうかもしれないため、今回のお店の情報は数量限定で販売とさせていただく。
販売情報では、店と寛容嬢二人の情報を公開している。(さらに+1名追記。随時情報更新中)
もちろん再訪確定の良店である。これからメンエス店新規開拓の足が遠のきそうでやばい。
さぁ、諭吉(栄一)握りしめて急げー!
なお、時間帯によって多少の料金変動があるようです。
