【茨城】看板のない普通の家に潜入。ママが選んでくれたEカップタイ娘と1万円台でゴムなし📕までいけた話

どうも、沼った人です。
今回は茨城のタイマッサージの話。
行ったきっかけは、動画で見て気になってた店だったこと。
県内のタイマッサージを紹介する動画に出てきて、場所をメモしていた。
今回お相手してもらった女の子は
タイ人
20代半ば
Eカップ
手を抜かない、一生懸命な子
店のいいところは、普通の住宅の2階で人目を気にしなくていいところ。
駐車場があるので、車で行く店です。
当日、車で向かう。
着いてみると、そこは普通の家。
看板もなければ、店らしい構えもない。
「本当にここか」と一瞬疑うレベル。
ドアを開けると、年上のママが出てきた。
この店、日によってタイから短期で来る子が入れ替わりで回ってくるらしい。
だから当たり外れがあって、ママが客に子を割り振っている。
外れた客には「次はイイ子つけるよ」と言うタイプの店。
今日はママが「イイ子つけるよ」と、この子を付けてくれた。
待合室はなくて、そのまま2階の施術室へ案内される。
まずシャワーで体を洗い流す。
ベッドにうつ伏せになると、オイルマッサージが始まった。
この子、本気で揉んでくる。
汗だくになりながら、一切手を抜かない。
親指が背中の筋を一本ずつ、芯まで押し込んでいく。
オイルの温かさと、彼女の体温が背中に伝わってくる。
腰のあたりを揉まれているとき、彼女の太ももの熱が俺の足に当たっていた。
しばらくすると、手がどんどん際どいところへ寄っていく。
お尻の間を、ぬるぬるの指がわざとらしく通り過ぎる。
俺の息が荒くなるのが、自分でも分かった。
仰向けに返すと、空気が変わる。
彼女が小さく笑って、俺の下半身を見る。
俺は勇気を出して、ハンドサインを出した。
彼女、一瞬で察して即OK
彼女がゴムを装着して、そのまま跨ってきた。
重たそうな胸が目の前に揺れてる。
ぬるぬるのオイルで光る肌が、部屋のライトを反射している。
彼女がゆっくり腰を落とし、動き始める。
結合部から、ぬちゃ、ぬちゃとエロい音が響く。
見上げると、汗で濡れた髪が彼女の頬に張り付いている。
腰の動きがどんどん速くなり、胸が上下に弾む。
俺は必死で耐える。
ここで俺は言った。
「ゴム、外してくれないか」
彼女、腰を止めて俺を見る。
3枚とのこと。
即OKした。
彼女が体を浮かせて、指でゴムを引き抜く。
そして、ゆっくりと生で沈んできた。
ゴムなしの熱さと締めつけは、別世界。
さっきまでの感触が嘘みたいに、生々しいぬくもりが全体を包む。
彼女が再び腰を振り始める。
今度は遠慮がない。
さっきより深く、激しく。
締めつけが半端じゃない。
俺は限界だった。
彼女の腰を掴んで、そのまま中に出した。
彼女は逃げずに、最後の一滴まで全部受け止めてくれた。
終わったあとも、汗だくのままタオルで体を拭いてくれる子だった。
この子だからこそ、ここまでいけた話だと思っている。
降りるとき、ママが「また来てね」と笑った。
駐車場の車に戻って、俺はしばらくエンジンをかけられなかった。
茨城で遊びたい方は、ぜひご一読ください。
有料部分に店、女の子、料金を書いています。
総評
満足度:★★★★★
体:★★★★☆
顔:★★★☆☆
コスパ:★★★★☆
マッサージ:★★★★★
この記事でわかること
店、女の子
料金
買ってくれた人だけに教える連絡先
これは全部、俺が行った日の体験談です。
あくまで参考にしてください。
