【体験談】コーズィー 雪森せいら

高田馬場コーズィー
雪森せいら
https://cozy-takadanobaba.com/?act=profile&id=621
高田馬場という場所には不意に空いた時間を埋める娯楽があまりない。
娯楽というのは性的なものも同様で、学生街だからかヘルスやソープなども全くない。
従って、1.2時間で欲望を発散させるにはメンズエステ一択になるわけで、選んだのが高田馬場cozy。
何のことはなく、選んだ理由はその価格。平日日中限定だが、90分13,000円というのはメンズエステの中ではかなり良心的ではなかろうか。
cozyは在籍セラピストの数も多く、行きたい時にいつでも行けるという大きなメリットがある。3LDKタイプと1Rタイプがあるようだが、私は1Rにしか行ったことがない。他の部屋に別の客がいるというのは…ねぇ?
電話もメールも対応は至ってシンプルで、無駄がない。素っ気ないと思う人もいるかもしれないが、メンズエステの受付はこれぐらいが心地良い。
さて、指名したのは雪森せいらさん。(以下せいら)
cozyのパネルは大体2パターン。顔の一部(片目等)を出しているか、口元までしか写っていないか。せいらは前者パターンで、指名する側としても安心感があった。
コースはアロマエステコースのみで、今回は90分。初見は90分に限る。
今回はHPからのWeb予約で、入力したメールアドレスに予約可能な旨が送られてくる。希望時間が空いていない場合はいくつか時間を提案してくれることも。
高田馬場駅からほど近い1Rは、外観は率直に言って古め。ただ、室内はしっかり清掃・雰囲気作りがされており、集中して施術に臨める。
メールで案内のある部屋のインターホンを押してご対面。
端的に言うなら可愛い系と綺麗系のど真ん中。あえて芸能人に例えるなら乃木坂46の弓木奈於に似ている。パネルの雰囲気とは微妙に異なるが、期待以上のお顔。
まずはソファでお茶を飲みながら歓談。オプションの押し売り等はなく、胸元が深く開いた姿を堪能しながら当たり障りのない会話。
タオル1枚になると手を繋いでシャワーへ誘導される。
まあ特筆すべきこともなくシャワーを終えると紙パンツに着替え。
さぁ待ちに待った施術だ。
まずはセオリー通りうつ伏せから。背中にタオルをかけると、先程の会話を適度に拡げながら、肩周りや背中をほぐされる。
まあうつ伏せについて長々書いてもしょうがない。お尻、太もも、ふくらはぎとほぐされて終わり。この時間はもどかしいが、セラピストと仲を深めるにはちょうど良い。
