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【体験談】赤羽ビター Bitter 日なた

赤羽ビター Bitter
なた
https://www.bitter-aroma.com/therapist/profile/703


今回は、赤羽の住宅街にあるメンズエステに行って来た。メンズエステと言えば、マンションが多いのですがマンションではなく、一軒家でしてぱっと見ではメンズエステをやっているのかが全く分からない。それが良いかなと思い、このメンズエステを決めました。


時間より少し前に着いて、チャイムを鳴らして、自身の名前を告げますと、セラピストと思われる声で、「ありがとうございます!お持ち申し上げておりました。」と聞こえ、何だかビジネスの商談のような雰囲気になったけど、気持ちを切り替えた。タイトな黒のタンクトップを纏ったセラピストがドアの向こう側にたたずんでおり、セラピストの案内で2Fに向かったところ、部屋は和室でマットがある・・。テンションが少しだけ下がりましたが、しょうがないと気持ちを切り替えて(2度目)洋室にはない背徳感満載の部屋で、腰を下ろしました。セラピストの印象としては程よいムチムチで太くないいやらしさがあります。似ている人を思い浮かべる事を出来ませんが、とても素敵な人で、パネマジはありません。

タオル一枚に着替えて、1Fのシャワー室に向かいました。シャワーを浴び終えたら、待っていてくれ再び2Fの和室へ戻る。紙パンツの形状としては、色は紺で、非常に小さいけどゴムがあるので使い心地は良いかなと。私がうつ伏せになってから、施術が始まりました。

和室にはマットがあり、うつ伏せの状態にてストレッチで脚の解しをしてもらった。
足の裏や表付け根の部分をグーでコリコリしてくれたり、親指で強弱を付けながら押してくれたり、私に確認をしながら「痛くない?」とか「気持ち良いですか?」と聞いてくれるので、疲れを癒すにはもってこいです。お世辞抜きで気持ち良いですよ。
右足から始まり、左足を終えたら、生暖かいオイルの入場。


オイルを両足に掛けて、カエル脚になってくれていました。曲げてくれた脚を挟み込むのは、ダイクレトに気持ち良く気持ち良いです。カエル脚になれば、セラピストの技に期待してしまうのは男の性。期待をした事を知っているのか、お尻やSKBをさわさわそわそわと触って来られ、愚息がギュイーンと大きくなってしまいました。それを見たセラピストはクスクスと笑い、「まあ元気なこと!」と半ば呆れているようにも、喜んでいるようにも思える言葉に戸惑を隠せませんでした。そして、4TBの状態にさせられてしまいました。後ろからマジマジと見ているのを想像するだけで、愚息がグイングインとウネリを上げています。アナル付近にオイルを再び投入され、指で軽く弄ばれながら、お尻とアナル全体にセラピストの息を吹きかけられてしまっている俺。無論許可なんてしていないけど、今回は許すよ笑

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