4月も出勤あり♡無課金×イラマ×3発射精×いいなり嬢@池袋

今回は小柄で華奢な女の子。
年齢は20代前半と聞いていたけど、ぱっと見は高校生みたいなあどけなさが残っていて、思わず二度見してしまう。
「はじめまして…えへへ、緊張してます…♡」
少し上目遣いで笑う仕草に、いきなり心臓が跳ねる。
マッサージが始まると、拙さが残るけれど一生懸命なのが伝わってくる。
「あまりわたしうまくないかも...気持ちいいですか...?」
「ううん、すごく気持ちいいよ」
「よかったぁ…♡」
安心したように笑う姿は、まるで恋人を喜ばせたいだけの素人みたいで、余計にドキドキしてしまう。
オイルに切り替えると、緊張で少し手が震えている。
「こんなに近くで触るの…ちょっと恥ずかしいです…」
「でも、嫌じゃないよね?」
「…嫌じゃない、かも…むしろ、ドキドキしてます…♡」
その正直さがたまらない。
流れで仰向けにすると、彼女は赤くなった顔を隠そうとする。
「え…そんな風に見ないでください…♡」
「可愛いから、もっと見たい」
「やだぁ…でも…嬉しいです…♡」
触れるたびに体を小さく震わせ、ぎこちなくも素直に応じてくれる姿に、理性が削られていく。
少しずつ主導権を握ると、彼女は潤んだ瞳で見上げながら声を漏らす。
「だめ…そんなにされたら…変になっちゃう…♡」
「変になっていいんだよ」
「…うん、じゃあ…もっとしてください…♡」
涙目で甘えるように懇願する声に、我慢がきかなくなりそうになる。
動きを重ねるたびに、彼女の声が大きくなる。
「んっ…あぁ…っ!やばい、奥まで届いて…♡」
「気持ちいい?」
「気持ちいい…でも…どうしていいかわかんない…♡」
必死に身体を受け止めながら、小さな手でこちらの腕をぎゅっと握る仕草が愛おしい。
最後は「中でいいから…♡」と震える声で囁かれ、そのまま限界まで抱きしめて一気に解放する。
「んぁぁっ…♡」と涙目で背中を反らす姿は、幼さの残る外見とのギャップが強烈だった。
終わったあと、シーツに沈み込んだ彼女は「はぁ…はぁ…ほんとに出しちゃったんですね…♡」と恥ずかしそうに笑う。
ベッドでしばらく抱き合っていたが、まだ熱が冷めきらない。
俺の下半身が再びムクムクと反応しているのを見て、彼女は目を丸くした。
「えっ…また大きくなってる…ほんと、信じられない…」
「まだ終わらないから」
「でも…私、もうクタクタで…」
「だったら、少し奉仕してもらおうかな」
そう言って軽く押さえつけると、彼女は戸惑いながらも「わかった…がんばるね」と小さく頷いた。
俺はゆっくりと彼女の顔を股間に導き、ペロペロと舌を這わせるように促す。
「え…こんなところまで舐めるの…?ほんとに…?」
「そう。全部だ」
恥ずかしそうに赤面しながらも、舌を伸ばし、俺の袋から裏筋、そして…アナルへと辿りつく。
「ん…っ、変な味する…でも…嫌じゃないかも…」
おそるおそる舐める彼女を見下ろすと、羞恥で頬を染めながら必死に奉仕している姿が堪らなく背徳的だった。
「そうだ、もっと奥まで舐めろ」
「んっ…れろ…んぅ…♡ こんなの、私初めてなのに…」
その健気さに堪らず頭を掴んで口に突っ込むと、喉奥をえぐられるたび「んぐっ…ごほっ…でも…ちゃんとするから…♡」と涙目で必死に耐える。
「よし、もう一回いくぞ」
「ま、またぁ…?もう出せないって思ったのに…♡」
下から突き上げながら口の奥まで、一気に放つ。

「んんっ…!!…ごく、ごくっ…あぁ…全部飲んじゃった…」
喉を詰まらせながらも「ちゃんと飲んだよ…えらいでしょ?」と小さく笑う彼女。その潤んだ瞳は快感と羞恥でぐちゃぐちゃに濡れていた。
「今度はお前の番だ。自分で言ってごらん」
「…入れて、ください…奥まで…欲しいの…」
と自分でおまんこを開かせながら言わした
「やだ、恥ずかしい…っ」なんて言いながらも、身体は素直に受け入れてくる。
一気に突き込むと「ひぁぁっ…♡ そんなの無理…っでも…気持ちいいの…♡」と震えながらしがみついてくる。
「んぅ…はぁっ…止まらない…勝手に動いちゃう…♡」
最後は抱き締めて突き上げ、彼女の奥深くに注ぎ込む。
「んんっ…熱いの、また中に…っ♡ わたし、もう壊れちゃう…!」
倒れ込んだ彼女は全身を震わせながら、「こんなこと…誰にもできないのに…なんで…こんなに従っちゃうんだろ…♡」と呟き、俺の胸に顔を埋め恥ずかしそうな顔にときめきました!
もちろん最後はベトベトの息子を口に差し出しお掃除フェラのご奉仕もあり!
ほんと最高の体験でした!
その日の晩は思い出してシコってしまった笑
お店の名前と嬢の名前は有料部分にて
ある程度は会話や雰囲気も必要なので同様のことが出来なくてもご了承はください
ただ無課金で可愛い嬢にここまで出来るなら試す価値はあると思います!
