ディアブロ 甘咲るのん 童顔Fカップの「動いちゃダメ♡」で理性崩壊。四つん這いからの背面騎乗で脳汁枯れた夜。

DIABLO(ディアブロ)
甘咲るのん
https://www.diablo-osaka.com/s/?p=contents&id=4&lid=297
「そういや最近どこ行ってんの?」
先日、悪友とサウナで汗を流していた時のことだ。この一言で、真っ先に俺の頭に浮かんだのがココ――日本橋の“漆黒ダンジョン”こと、『DIABLO』だった。
きっかけはTwitter。いつものようにタイムラインを眺めていると、蠱惑的なハッシュタグ「#極細ウエスト」「#Fカップ」が目に飛び込んできた。その写真に写っていたのが、今回指名した【甘咲るのん】さんだ。見た目は完全に清純派の童顔、なのにプロポーションは恐ろしくグラマラス。このギャップに脳みそが揺さぶられ、ムラムラ警報がけたたましく発令。気づけば俺は、スマホを握りしめていた。もう、彼女をポチッと指名する以外の選択肢はなかった。
予約は店の公式LINEから。対応してくれた店番のお兄さん、言葉遣いはやたら丁寧なのに、なぜか絵文字が多くて若干カオス(笑)。そのギャップもまた、この店の“アングラ感”を醸し出していて面白い。
「本日ですと、るのん嬢の90分“DIABLOコース”22k(指名料込)に空きがございます✨✨」
との連絡に、俺は「それでお願いします」と即決。そうだ、金は漢のガソリンだ。この瞬間のために稼いでいる。逸る気持ちを抑え、決戦の地へと向かった。
指定されたオートロックマンションは、静かな裏通り。都会の喧騒から切り離されたような場所で、隠れ家への期待感が高まる。
インターホンを鳴らし、部屋のドアを開けた瞬間――俺は息をのんだ。
そこに立っていたのは、スラリとした168cmの長身美女。薄いシースルーのコスチュームの奥で、信じられないほどのクビレがギュッと引き締まっている。しかも、かなりの童顔系だ。パネル詐欺が横行するこの世界で、ここまで写真と実物が一致、いや、本人の方が何倍も破壊力が高いなんてことがあるのか…。
「初めまして、るのんです♡ 今日はよろしくね♡」
俺がまだ靴を脱いでいる最中だというのに、彼女は背後からそっと耳元でウィスパーボイスを囁く。不意打ちの先制攻撃に、心臓が跳ね上がった。
シャワールームに案内され、受付のドリンクはモエでも出てくるのかと一瞬期待したが、差し出されたのは普通にスポーツドリンク(笑)。まあ、これから大量の汗をかくのだから、これが正解だろう。
サクッとシャワーを浴びて部屋に戻ると、るのん嬢はベッドの上で正座をし、オイルを手に持って待機していた。BGMには洋楽のR&Bが静かに流れ、照明はほぼキャンドルライトのみ。ムード作りが完璧すぎて、ここがマンションの一室であることを忘れてしまう。
まずはうつ伏せで施術がスタート。大きなタオル越しに、彼女は肘を使って俺の背筋のラインをギュンギュンと、的確に、そして力強くほぐしていく。
「うわ~、すっごい凝ってますねぇ~?」
そう言いながら、彼女は俺の背中に自分の胸元をわざとグッと押しつけてくる。まだオイルすら使っていないウォームアップ段階だというのに、この小悪魔的なスキルは反則だろう。こっちの心拍数はとっくにレッドゾーンだ。
