ぬくもりらく札幌 りりか

ぬくもりらく札幌
りりか
https://estama.jp/shop/34133/cast/693586/#CastProfile
最近、自分でも不思議なくらい貧乳セラピストにばかり当たる。
性格がいい、対応も丁寧、でもAorBカップみたいな。
この前なんて、めちゃくちゃ評判の美人セラピストに入ったのに、胸がペタすぎて逆に気まずくなった。
密着されても、何かが当たらない。
その虚無感だけが残って、あまり整わないまま、空っぽで帰った。
なんかスッキリしない。そんな体験をすると、お金の無駄だな~なんて思ってしまう。
やっぱりでかいおっぱいはロマンだ。顔とかテクニックとかじゃない。
谷間があるかどうかで、世界の見え方は変わる。
男にとっておっぱいって、快楽以上に希望なのかもしれない。
そんな巨乳不足にあえぐ日々の中で出会ったのが、「ぬくもりらく札幌」の新人セラピスト、りりかさんだった。
パネル写真には白のキャミソール。
乃木坂にいそうな雰囲気。
深すぎる谷間。22歳・新人・甘えん坊。
プロフィールの一言「甘えさせてください♡」が、今の自分の貧乳疲れにジャストヒットした。
この子はただの新人じゃない。
Gカップで童貞やオジサンの魂を狩りにきてる。
そう確信したので会いに行くことに。
通常コース90分13000円で予約。
電話対応の人はテキパキ迅速でシゴデキ。
予約当日、マンションに着く。
マンションの外装&内装は普通。
エレベーターにのると少しにやけてしまった。
整い目的とか言いながら、内心は完全に巨乳に包まれたい欲でいっぱいだった。
インターホンを押すと、ドアが静かに開く。
現れたのはTシャツ姿のりりか。
第一印象はパネルより素朴、でも柔らかい雰囲気。そしてやはり乃木坂系。
そして何よりTシャツが乳に勝ててない。
布地が引っ張られて張っていて、乳輪の境界線まで想像できそうな質感。
二の腕からはみ出る肉の張り感で「この子、でかいな」と本能で察知した。
彼女が「よろしくお願いします♡」と頭を下げた瞬間、Gカップのがぷるんと揺れた。
シャワー中、自分でも引くくらい丁寧に下半身を洗っていた。
触れられる前から、すでに反応してる。
頭の中は、りりかさんのおっぱいから抜け出せていなかった。
シャワーから戻ると、りりかさんは施術着に着替えていた。
キャミソール系のタイトな衣装に包まれたGカップが、存在というより主張している。
仰向けスタート。
慣れてないぎこちない手つきで足→お腹→デコルテとマッサージし、腕の付け根をオイルで撫でられてるとき、
りりかさんの胸がゆっくりと俺の肋骨の上に沈んでくる感覚があった。
しかも、呼吸に合わせてじわじわと上下するから、意識が勝手に胸に引っ張られる。
目を逸らしても、気配だけでそこにあるのがわかる。
これが存在感ってやつかと思った。
そして、触れているのは胸だけじゃなかった。
胸の奥から伝わる鼓動みたいなものが、オイル越しに肌を震わせてくる。
そのかすかな振動が、自分の脈拍と重なって、妙に安心する。
なのに、どんどん意識は熱を持ち始めていた。
次に、対面座位で肩を揉まれる体勢になると、距離が一気にゼロになる。
目の前の谷間が、ゆっくり上下に揺れてる。
りりかさんが恥ずかしそうに視線を逸らすたびに、その谷間の無防備さが逆に支配力になっていた。
「まだ慣れてなくて、変だったら言ってくださいね♡」
そう言う彼女の声は小さく、どこか自信無さげだったが、胸はとても堂々としていた。
いや、変どころか集中できません。
本音はそうだったけど、全然、大丈夫だよとだけ返す。
でも、視線は100%、谷間に吸い寄せられてた。
うつ伏せへ移行。
「痛くないですか?♡」と耳元で囁かれると同時に、肩甲骨に乳圧が乗った。
うつ伏せでもこのボリュームかと軽く感動する。
オイルの香りと乳の重みで、脳がじんわり溶けていく。
