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Villa Celeste (ヴィラ・セレスト) りん

Villa Celeste (ヴィラ・セレスト)
りん
https://estama.jp/shop/44209/cast/695456/#CastProfile




「次こそは外したくない」
それが最近のメンズエステ選びのモチベーションになっている。

昔、6000円台の激安店でパネル詐欺&無表情施術に遭遇して以来、
安い店=地雷という公式が俺の中で定着した。

あのときの絶望感、ドアを開けて10秒で「帰りたい」と思った記憶は今でも消えない。
それ以来、「価格は安心料」と割り切って、高級路線を徹底している。

今回選んだお店は、ラグジュアリーさがダントツで光っていた「Villa Celeste(ヴィラ・セレスト)」

サイトを開いた瞬間に伝わる高級クラブ感と、顔出ししてるセラピストたちの完成度。
高そうな家具、高級感のある照明、センスのいい衣装。
そこには、雑味のない大人の遊び場が確かにあった。

気になったのが、りんさん。
柔らかな笑顔に清楚な雰囲気なのに、得意プレイはまさかの「カエル足にします♡」
そのギャップに脳が反応して、気づいたらプレミアム120分コース(21000円)を即予約。

電話対応の丁寧さも、まさにホテルクオリティ。
すでに当たりの予感しかしなかった。

当日、案内されたマンションは年季が入っていたが、ドアを開けた瞬間、世界が変わった。
空気が柔らかく、香りが上品で、ライトの色温度すら絶妙。
そして、りんさん登場。

パネルと完全一致。
しなやかな黒髪に、微笑む目元。
「こんばんわ〜♡」と、可愛い声で出迎えてくれた。

視線が優しくて、でもどこか探るような距離感。
話している最中、手元で指をくるくる回していたり、髪を耳にかけ直す仕草に素の緊張感がにじむ。
でもそれが妙に色っぽかった。

衣装はシンプルな王道スタイル。
露出は少なめなのに、胸元がゆるく開いていて、ちらっと見える谷間に目が吸い寄せられる。
見せようとしてないのに、勝手に見えてしまう罪なデザイン。

シャワータイムでは、清潔な浴室に感動しつつ、ふかふかのタオルと香り高いボディソープで一旦リセット。
紙パンに履き替えて、深呼吸。
今からとんでもない2時間が始まると、身体が教えてきた。

まずはうつ伏せ。
ふくらはぎからゆっくり、じっくり。
フェザーと指圧のコンビネーションが絶妙で、単純に気持ちいい。
体がゆるゆるとほどけていく感じ。
呼吸が深くなって、眠気すら感じた瞬間。

「カエル足、いきますね〜♡」

その一言で一気にスイッチが切り替わる。
軽く「練習台にしてください」と冗談っぽく言ったら、
「じゃあ、遠慮なく♡」と、りんさんの目が細くなった。

その瞬間、空気が変わった。

ギリギリを狙う手つき。
爪が玉にかすかに触れた気がする。
優しいフェザーに見せかけて、じわじわとエロが滲んでくる。

目をそらしたまま、「ここ、凝ってますね〜♡」
その声が妙に低くなっていて、完全に支配モード。


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