【栄・実録】(5/5.6)「これ、当たっちゃってます…?」Eカップに成長した“橋本環奈”の密着プレス。紙パンツが決壊した90分の全記録。

指先の震えが、
まだ止まらない。
栄の雑居ビルを出て、
タバコに火をつける。
深く吸い込んでも、
鼻の奥には、
彼女の「生々しい匂い」がこびりついている。
ただのマッサージ?
ふざけるな。
あそこで行われていたのは、
そんな生ぬるいもんじゃない。
完全な「密室の犯罪」だ。
「ご予約の方ですね」
ドアが開いた瞬間、
俺は言葉を失った。
写真詐欺だと思った。
いい意味で、
完全に裏切られた。
そこにいたのは、
テレビで見る「橋本環奈」そのもの。
透き通るような白い肌。
色素の薄い、
あどけない瞳。
だが、
首から下は「暴力」だ。
薄い施術着が、
内側からパンパンに張っている。
Eカップ。
その二文字が、
物理的な質量を持って俺の目に飛び込んできた。
動くたびに、
ボロン、
ボロンと、
重たい果実が波打つ。
「担当の、○○です」
お辞儀をすると、
その胸がこぼれ落ちそうになる。
俺の視線に気づいたのか、
彼女はニヤリと笑った。
その目は、
完全に「男を食い物にする女」の目だった。
個室に入り、
紙パンツ一丁になる。
ペラペラの布一枚。
これが、
俺の尊厳を守る最後の砦だ。
「失礼しますね」
うつ伏せになった背中に、
ズシンと重みが乗る。
重い。
そして、
熱い。
指圧?
いや、
彼女は指なんてほとんど使っていない。
その巨大なEカップを、
俺の背中に押し付け、
グリグリとねじり込んでいるのだ。
「んっ…お兄さん、ここ凝ってますね」
ムニュッ。
ヌチャッ。
オイルの湿った音と、
肉がぶつかり合う音が、
静かな個室に響く。
背骨に、
肩甲骨に、
彼女の柔らかすぎる「凶器」が形を変えて食い込んでくる。
これは事故じゃない。
明らかに、
当てに来ている。
俺のモノは、
すでにマットに押し付けられ、
限界まで硬くなっていた。
「ねぇ、お兄さん」
耳元で、湿った吐息がかかる。
「…我慢汁、すごくない?」
心臓が止まるかと思った。
彼女の手が、
お尻の割れ目をなぞり、
そのまま太ももの内側へ。
際どいラインどころじゃない。
完全に「エリア内」に侵入してきている。
仰向けを促される。
抵抗なんてできるはずがない。
視界を埋め尽くす、
圧倒的な谷間。
彼女が俺の足の間に体を割り込ませる。
紙パンツのゴムが、
彼女の指で弾かれる。
ギリギリで見えない?
いや、もう丸見えだ。
「このお店、健全マッサージ店なんですけど…」
彼女は俺のガチガチになったモノを、
施術着越しに胸で押し潰しながら、
こう囁いた。
「バレなきゃ、何してもいいよね?」
その瞬間、
俺の中の理性が音を立てて崩壊した。
……ここから先、
彼女が俺に何を「提案」し、
俺がどれほどの「代償」を払ったか。
これだけのルックスとEカップ、
そして完全なるルール違反。
普通なら3万は下らない内容だ。
だが、
会計を見て目を疑った。
クーポンを使って、
支払いは1万5千円前後。
ハッキリ言って、
価格設定が狂っている。
この金額で、
あの“橋本環奈似”のEカップ美女を、
密室で好き放題できるなんて。
断言する。
この店は、
長くは続かない。
摘発されるか、
予約困難でパンクするか、
どちらかだ。
「安く、賢く、最高の快感を買いたい」
「清純派の顔をした悪魔に、骨抜きにされたい」
そう思う覚悟のある奴だけ、
この先を見てくれ。
ただし、
忠告する。
一度彼女を知ってしまったら、
もう普通の風俗ですら満足できなくなる。
※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。
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本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。
有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。
【栄セット販売】
