【栄・極液】(5/9.10)Minamo似の裸体と、極細マイクロビキニ。ヌルヌルの地獄で、一生忘れられない“快楽のトラウマ”を植え付けられた話

「極液(ごくえき)って知ってますか?」
ただのオイルじゃない。
糸を引くほど粘度が高く、
一度絡みついたら離れない
「ねっとりとした快楽の粘液」。
栄の雑居ビル。
「極液コース」90分、21,000円。
高い。
正直そう思った。
でも、
ドアを開けた瞬間、
その価格設定に納得してしまいました。
そこに、
Minamoがいたから。
透き通るような白い肌。
折れそうなほど華奢な手足。
そして、
その身体に食い込む極細のマイクロビキニ。
「お待たせしました…♡」
布面積は、
ほぼゼロ。
乳首とアソコを隠すためだけの、
頼りない布切れ。
それが逆に、
「これから汚されるという背徳感を煽る。
絡みつく「極液」と、
白い肢体。
施術ベッドが、
ヌルリと光る。
すでに大量の極液オイルが撒かれている。
「滑るので、気をつけてくださいね」
彼女が僕の体に、
ドロッとした液体を垂らす。
冷たい?
いや、熱い。
彼女の体温と混ざり合って、
生ぬるい独特の温度になっている。
「んっ…ヌルヌルしますね…」
彼女の華奢な体が、
僕の上に重なる。
摩擦がおかしい。
肌と肌の間に「膜」がないみたいに、
ズルズルと滑る。
特にヤバかったのが、
マイクロビキニの紐だ。
彼女が動くたびに、
硬い紐が僕の肌を擦る。
その不快感と、
ヌルヌルの快感のギャップ。
「お兄さん、ここ…紐が当たって気持ちいいですか?」
分かっててやってる。
Minamo似の清楚な顔で、
股間の紐をグリグリと押し付けてくる。
「全部、滑らせてあげる」
仰向けになった時、
限界が来た。
彼女は、
極液まみれの手で、
僕の○○を掴むことなく、「包んで」きた。
握らない。
ただ、
粘液の重みだけで絡め取る。
「じゅぷ…、じゅるっ……」
今まで聞いたこともないような、
重たい粘着音。
マイクロビキニの布越しに、
彼女の○○が当たる。
「やっぱり、布をとって欲しいですか?」
彼女が腰を振るたびに、
ビキニがズレる。
見えそうで見えない。
いや、
もう見えているのかもしれない。
ローションで視界が歪む中、
僕は彼女の白い肢体に、
全ての理性を吐き出しました。
【劇薬注意】「普通のメンエス」には二度と戻れません
あの、
ローションでもないオイルでもない「初めての感触」が、帰りの電車でも興奮を呼び覚ます。
「Minamo似の美少女と、極液まみれになりたい」
そんな変態的な願望がある人だけ、
栄のこの店に行ってみてください。
※ 本記事はあくまで個人の体験・口コミのまとめであり、内容の真偽は不明です。
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本記事は筆者の体験談・口コミをもとにした娯楽的な読み物です。
有料部分に「店名」「セラピスト名」を記載しています。
