ログイン 新規登録

【前編】“客のはずだった私”が崩れるまで─女性版メンエス体験記─

※普段は首都圏のメンエス体験談を書いています。 

https://wakust.com/user/efevvs/

 

購入者限定≫
📢公式LINE開設いたしました

💲お得な先行者割引などをご案内!💲
さらに、期間限定
ご登録者様に首都圏HR3名リストをプレゼント!

───────────────

 

「あの、よろしくお願いします……」

 

 おずおず言いながら、私は体に巻いていたバスタオルを落とした。

 けどむき出しになったおっぱい──Eカップ。友達に羨ましがられるけど、服がきつくて困ることが多い──をパッと隠してしまう。慌ててマットレスに俯せた。

 

 だっていくらセラピストさんっていったって、男の人におっぱい見られるのは恥ずかしい。紙パンツが食い込んでるお股も。お尻が丸出しなのもだけど……。

 

 ここは女性専用の、男性セラピストによるマッサージ店。マンションの一室で、アロマの香りと薄暗い照明の中、セラピストさんと私だけがいる。

 

 今更だけど男の人と二人きりで、シャワーを浴びてほとんど裸になるって大胆すぎたかも。もぞもぞ太ももを動かしてしまう。視線を、お尻に感じる気がして。

 

「大丈夫ですよ、リラックスしてくださいね。じゃあ始めていきます」

 

 セラピストさんの声が聞こえてすぐ、あったかいヌルつきと心地良い圧が脚にかかる。……あ、普通に気持ちいいかも。期待してたのが恥ずかしく……。

 

「可愛いお尻ですね。プリッてしてて柔らかい」

 

「ゃん!? あ、ありがと、ございます……!?」

 

「ここも解しましょうね」

 

 大きな手がお尻を包み込んで、ぐにぐにと広げ……やだ、お尻の穴見えちゃうよお!これ、ほんとにマッサージなの?

 

 あ、けどお尻揉まれるの気持ちいい……けど恥ずかしい。紙パンツ、Tバックだからほとんど丸見えだし……。

 

「駄目ですよ、もぞもぞしちゃ。はい脚広げて。くすぐったいのガマンしてくださいね」

 

「ガマンって、ひゃぅ!? あ、ぁあ……!」

 

 指!今、するってワレメに入ったよね!?やだ、ヌルッてしてたのバレちゃう!濡れるの止まんない、だめ、ガマンしなきゃなのに!

 

 カエル脚になってるから、もう絶対おま〇こ見えちゃってる。あそこの毛、綺麗に処理してきて良かった。あぁ、さっきの、もう一回……鼠径部くにくにするのも気持ちいいけど、もっとあそこ触って……だめ、ガマンしなきゃ。けど、足りない。お〇んこ切ないよぉ。お尻もぞもぞ止まんない……。

 

 内ももがスースーする。オイルじゃないって分かってる。だって……。

 

「じゃあ次、四つん這いで。おまん〇トロトロだけど、力入ります?」

 

「で、できます! ん、っ!? あぁあ! だめなのぉ、そこ……!」

 

「ここ、凝っちゃってますから。そっちも」

 

上と下で気持ちよさが弾ける。きゅっと摘ままれたのはきゅんきゅん勃起してたクリと、おっぱいの上で震えてた乳首。

 

 どっちも優しくしごくみたいに指の腹で揉まれる。だめ、だめ!どっちも弱いの!

 

「あん、あーっ♡ もっと、もっとしてぇ♡ くりくりって、してぇ♡」

 

「感度いいですね。おま〇こも乳首も可愛いピンクだし。じゃあご褒美に……」

 

「え、ひぁ、あぁあ!?♡ なに、これぇ♡ こんなの知らないぃ♡」

「【前編】“客のはずだった私”が崩れるまで─女性版メンエス体験記─」を購入する

300 ポイント
  • 購入するにはワクストの会員登録が必要です
  • 会員登録がお済の方はログインしてご購入ください
会員登録する
クリエイターのプロフィール
メンエスは癒し。人生。普通のパンツより紙パンツ履いてる時の方が落ち着くようになってきた。 主に首都圏のメンエスを渡り歩いてます。おっぱいはでっかい派。 先着10部のみ割引。公開後3日(🆕がついている間)は先行者様特別価格でお送りします。 購入者様限定、公式LINEを始めました。期間限定プレゼント中
この記事のURL
おすすめタグ