【後編】“客のはずだった私”が崩れるまで─女性版メンエス体験記─

※普段は首都圏のメンエス体験談を書いています。
https://wakust.com/user/efevvs/
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「勿論たくさん気持ちよくしますよ。じゃあ四つん這いの次は仰向けで」
「はぁい♡」
いそいそとマットレスへ仰向けになった。散々イジメられたEカップおっぱいはむき出し、紙パンツはビショビショになってお股とお尻に食い込んでる。恥ずかしいけど、見てほしいって方が強くなっちゃってる♡
「バストのマッサージしますね。おっぱい寄せてください」
「これで良いですか?」
「そうそう。マシュマロみたいで気持ちいいです」
出したままのオチンチンをEカップで挟んだら、谷間にオイルが垂らされる。あったかくてヌルヌルしたのが乳首にかかるの気持ちいい……。
「じゃあ挟んでてくださいね」
「はぁい♡ んっ、んん♡」
ずにゅ♡ずにゅ♡って、オチンチンがおっぱいの間を動く。動きに合わせてもにゅ♡っておっぱいを寄せてる手を動かした。オイルのぬちゅぬちゅ音と私たちの息遣いが混ざる。なんか、おっぱいでセックスしてるみたい……♡私のEカップ、犯されちゃってるよぉ♡
「パイズリマッサージしてたら、おっぱいあったまってきましたね」
「んぅ、擦れちゃってるもん♡ オチンチンだって熱い♡」
「こんな美人の顔見ながら極上おっぱいに包まれてるんですから、熱くもなりますよ」
荒い息をつきながら、彼がオチンチンをおっぱいお〇んこから引き抜いた。オチンチンはもうバッチリ勃ってる。私のおまん〇だって、また濡れちゃってるし。クリが紙パンツに擦れてきゅぅってする……♡
「これ、もう脱ぎましょうね。濡れちゃってるし」
「あ……♡」
ころんってマットレスに転がされて、紙パンツが抜き取られた。私の体を隠してたたった一つのものがなくなって、完全に裸。あそこの毛も処理しちゃってるし……♡
紙パンツを奪った彼の視線が、舐めるみたいに私の体を這う。乳首が尖ったままのおっぱいも、オイルが溜まってるおへそも、丸見えになっちゃったお股も……。
「じゃあ最後のマッサージに入ります」
「次はどこですか?」
