会社の真面目で地味だけど爆乳な同僚が実は激エロメンエス嬢だった話

今日の仕事もやっと終わり! 中小企業の事務職として働く俺には、密かに癒やしにしている存在がいた。 それは、隣のデスクに座る同僚の佐藤さん。 仕事は丁寧で真面目、でも何より目を引くのは、ブラウスのボタンが弾け飛びそうなほどの爆乳だ。
俺:(今日も佐藤さんの胸、すごいな…
パソコン打つたびに机に乗っかって、
ぷるぷる揺れてるし…)
チラ見するたびに、俺の股間は仕事中とは思えないほど熱くなる。 しかし、彼女は高嶺の花。社内でも「ガードが固い」と有名で、飲み会の誘いもほとんど断る徹底ぶりだ。
俺:(あんなエロい体してるのに、
プライベートは謎なんだよなぁ…
あぁ、癒やされたい)
溜まったストレスと性欲を解消するため、俺は以前から気になっていた「完全会員制・秘密のメンズエステ」を予約してみることにした。 「極上の癒やしと、誰にも言えない秘密の時間を」 そんなキャッチコピーに惹かれ、高級マンションの一室へと向かう。
ぴんぽーーん
受付を済ませ、薄暗くアロマの香る個室で待っていると、ドアが開いた。
セラピスト:お待たせいたしました。
本日担当させていただく「アン」です。
俺:っっ!?!?
(え、嘘だろ……佐藤さん!?)
そこに立っていたのは、いつもの地味な事務服ではなく、 肩が大胆に露出し、胸元がこれでもかと開いたセクシーな施術着を纏った佐藤さんだった。
佐藤さん:……あら。
まさか会社の方が来るなんて。
俺:あ、あの、佐藤さん……ですよね?
佐藤さん:ふふ、ここでは「アン」って呼んで?
会社では秘密にしてるから……ね?

俺:(やばい、いつもの真面目な雰囲気と全然違う
色気が半端ないし、
間近で見る爆乳が、今にも溢れそう)
驚きと興奮でパニックになる俺を、彼女は妖艶な微笑みでベッドへと促す。
佐藤さん:さあ、うつ伏せになって?
今日は「特別」に、会社では絶対に見せない
私の技術でトロトロにしてあげる。
俺:は、はい……。 (お姉さんの手のひらが背中に触れただけで、 全身に電気が走るみたいだ)
オイルのヌルっとした感触。 そして、マッサージの最中にわざとらしく押し付けられる、彼女の柔らかい胸の感触。
俺:(これ、わざとだ……
背中に佐藤さんの乳輪の形まで
伝わってくる気がする……っ)
佐藤さん:ふふ、もうこんなに熱くなってる。
次は仰向けになってくれるかな?
もっと「深いところ」まで、解してあげる。
仰向けになった俺の視界に飛び込んできたのは、 覆いかぶさるように迫る、はち切れんばかりの巨大な双丘。 彼女の指先が、俺の下半身の「限界」にゆっくりと、でも確実に近づいていく――。
佐藤さん:会社では言えないようなこと、
ここで全部吐き出させてあげるからねぇ……。
