【エッセイ】逆パネマジについて
2026年01月29日 08:02
2026年02月10日 17:56
更新履歴
2026年02月10日 17時56分
2026年02月04日 16時32分
2026年01月31日 21時50分
2026年01月31日 21時47分
2026年01月29日 08時02分

チャイエスのホームページを眺めていると、「これは在籍しているセラピスト本人の写真だな」と感じるものもあれば、「これは拾い画像だろうな」と、なんとなく見分けがつく写真もあります。
みなさんも、似たような感覚をお持ちではないでしょうか。
もちろん中には、本人の写真をベースにしつつ、肌をきれいに見せるなど、適度な加工を施しているケースもあると思います。そうした表現が当たり前の世界だからこそ、チャイエスは「実際に会ってみないと分からない」部分も含めて、楽しむものなのだと考えています。
一方で、私が少しもったいないと感じるのは、実物のセラピスト本人のほうが明らかに魅力的であるにもかかわらず、なぜか拾い画像のように見える写真を掲載しているケースです。
いわゆる「逆パネマジ」と呼ばれるものですが、先日訪問したセラピストが、まさにそのタイプでした。事前の印象と実際の姿とのギャップに驚かされる一方で、こうした体験もまた、チャイエスならではの面白さの一つだと感じています。
◆先日訪問したセラピスト
自分も含めて、チャイエスを楽しむ人たちは、単に情報どおりの結果を求めるというよりも、自分の中にある“新しい発見”を探しているのかなとも感じています。
なお、今回ご紹介したセラピストとは別に、実際に訪れてみて、逆パネマジと感じたセラピスト(加工せずにそのまま載せて欲しいレベル)がもう1人いましたので、そちらについては別の記事で紹介したいと思います。
以上、ちょっとしたエッセイでした。
この記事のURL
おすすめタグ
