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【エッセイ】逆パネマジについて

チャイエスのホームページを眺めていると、「これは在籍しているセラピスト本人の写真だな」と感じるものもあれば、「これは拾い画像だろうな」と、なんとなく見分けがつく写真もあります。

 

みなさんも、似たような感覚をお持ちではないでしょうか。

 

もちろん中には、本人の写真をベースにしつつ、肌をきれいに見せるなど、適度な加工を施しているケースもあると思います。そうした表現が当たり前の世界だからこそ、チャイエスは「実際に会ってみないと分からない」部分も含めて、楽しむものなのだと考えています。

 

一方で、私が少しもったいないと感じるのは、実物のセラピスト本人のほうが明らかに魅力的であるにもかかわらず、なぜか拾い画像のように見える写真を掲載しているケースです。

 

いわゆる「逆パネマジ」と呼ばれるものですが、先日訪問したセラピストが、まさにそのタイプでした。事前の印象と実際の姿とのギャップに驚かされる一方で、こうした体験もまた、チャイエスならではの面白さの一つだと感じています。

 

◆先日訪問したセラピスト

【チャイエス】金山 イチゴミルク イチゴちゃん

 

自分も含めて、チャイエスを楽しむ人たちは、単に情報どおりの結果を求めるというよりも、自分の中にある“新しい発見”を探しているのかなとも感じています。

 

なお、今回ご紹介したセラピストとは別に、実際に訪れてみて、逆パネマジと感じたセラピスト(加工せずにそのまま載せて欲しいレベル)がもう1人いましたので、そちらについては別の記事で紹介したいと思います。

 

 

以上、ちょっとしたエッセイでした。

クリエイターのプロフィール
日々は特別なことのない真面目な会社員。仕事に追われる中で、いつの間にか置いてきた「感じる心」を取り戻したくて、静かにエステの扉を叩いています。レビューはすべて実体験ベース。良かった点も迷った点も、その場の空気や余韻を大切に言葉にしたいと考えてます。愛知を中心に発信します。
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