《メンエス体験談》CANELE NAGOYA(カヌレ名古屋) 大野まお

CANELE NAGOYA(カヌレ名古屋)
大野まお
http://canele-nagoya.com/
癒されたい。もうそれだけが頭の中にぐるぐるしてた。仕事でバチバチに疲れた週末、思考停止でスマホからエステ情報サイトを覗いてたら、目に飛び込んできたのが「カヌレ名古屋」の大野まお。
この名前…なんかアイドル感あるなと思ってプロフィールを見たら、案の定写真がやばい。パッチリ二重に艶っぽい唇、ゆるふわの巻き髪が似合う、小悪魔系の匂いがプンプンする。で、紹介文に「ギャップで攻めます♡」なんて書かれてたら、そりゃもう行くしかないだろ。
即予約。90分コースを指名でキメて、会えるのをひたすら楽しみにしてた。
当日、栄に到着したのは少し早めの時間。緊張をほぐすため、まずは腹ごしらえ。向かったのは「味仙 矢場店」。台湾ラーメンと青菜炒めで軽く汗かいて、ビールを流し込む。辛さで一瞬我に返ったけど、逆にこれがテンションを高めてくれた。程よく火照った体でいざ、指定されたビジネスホテルへ。
フロント経由なしの部屋直行タイプで、言われた部屋番号の前に到着してインターホンを押すと「は〜い♡」と弾けるような声。ドアが開いた瞬間、そこには…まおさん、降臨。
写真よりもあざとい!しかも可愛いだけじゃない、大人っぽさもある。小柄で華奢なんだけど、バランスの取れたスタイルに目が釘付け。ぴたっとした私服に包まれた身体のラインがやばすぎて、正直この時点で軽く満足しかけた。
「どうぞ♡」って部屋に招かれて、シャワーを浴びて戦闘準備完了。紙パン一丁でマットに寝転んで待ってると、いよいよまおのターン。
うつ伏せの背中からスタートしたマッサージは、想像以上に丁寧で繊細。オイルを使った滑らかな手つきで、首筋から肩、背中、腰…と、全身を優しく包み込んでくる。時折、彼女の胸元がチラッと視界に入り、太ももが腰のあたりに密着してくるたびに、理性の残量が削られていく。
そして、足元から鼠径部にかけての流れがあまりにも自然でスムーズ。
彼女の指先が内腿にふわりと触れた瞬間、「あ、これはガチのやつだ」と確信した。彼女の小声での囁きが耳元で響く。「力抜いて大丈夫ですよ〜♡」って。無理だよ、抜けるわけないだろ、こんなん。
