《メンエス体験談》Grand Luxe(グランリュクス) 瑛茉-えま-

Grand Luxe(グランリュクス)
瑛茉-えま-
https://grandluxe-osaka.com/profile.php?id=1393
まず言わせてくれ。ハーフ美女に四つん這いで責められると、人ってマジで“溶ける”んだな。
その日、たまたま見かけたグランリュクスのサイトで俺の視線を釘付けにしたのが「エマ」。もう名前からして強い。プロフィール写真もズルい。彫りの深い顔立ち、吸い込まれそうな瞳、そして何よりも圧倒的なボディ。完全に洋モノに出てくるタイプだわこれ。
気づいたら予約完了してた。90分コース。LINEでの対応もスムーズで、特に引っかかるところもなくホテルを案内された。場所は難波駅近くのシティホテル。外観はわりと落ち着いた感じだったけど、中は意外とキレイで、少しだけ背徳感ある雰囲気が逆にちょうどいい。
先に部屋に入ってシャワー浴びて待ってたら、ノックの音。ドアを開けた瞬間、そこには写真そのまま、いやそれ以上の破壊力を持つエマが立ってた。
「こんばんは〜♡」の挨拶と共に広がる色香に、一瞬で敗北を悟った俺。
身長高めでスラッとしてるけど、しっかり出るとこ出てるタイプ。雰囲気はローラ×アンジェラベイビー足して割らずに持ってきた感じ。笑顔もセクシーで余裕ある大人の空気が漂ってた。
ベッドに移って施術スタート。最初は軽い会話とオイルマッサージ。だけどこれがもう、手つきがエロい。なでるというより“さぐる”感じ。太もも、腰まわり、内腿まで巧みに指を這わせてくる。息遣いが近いときは、耳がゾクゾクして体温が急上昇してるのが自分でも分かる。
横向きになってからが本番の始まり。彼女の脚が絡みついてくる。しかも、マジで太ももが柔らかすぎる。なんだこのもっちり感。
そして、仰向けになった瞬間にグイッと跨ってきて、胸元が顔に迫る距離。マジで心拍数バグる。
問題の“四つん這い”タイム、これが伝説だった。
