《メンエス体験談》アイリード Hitomi瞳

アイリード
Hitomi瞳
https://ilead-01.com/cast-d/detail.cgi?status=12
予約前のドキドキ
最近、仕事で肩と首のコリが酷くて、「これはプロの癒しが必要だ…」と感じてスマホでメンズエステ探し。
関内エリアでは評判もいい「アイリード」が目について、さらにセラピスト一覧で見つけたのが瞳さん。身長150cmという“小柄さ”と、プロフィールの雰囲気(趣味が映画やDVD鑑賞・ショッピングというところ)に“隣にいてくれたら癒されそう感”がすごかった。
「小柄で可愛い系・癒し系」が好きな自分としては即決案件。85分か105分のコースを迷ったが、“しっかり癒されたい”という気持ちが勝って105分を選択。
ドアオープンのインパクト
約束時間より少し早めに関内駅近くへ到着。少し迷いながらビルの中に入り、エレベーターで指定のフロアへ。インターホンを押すと、ドアがスッと開いて現れた瞳さんは…写真よりも“柔らかさ”が増してて、肌の白さと表情の優しさが印象的。「よろしくお願いします♡」という声に、最初から心拍数が跳ね上がる。150cmという小柄さが逆に可愛さと親近感を引き立ててる。
シャワー&施術前のリラックス
軽く会話しながらシャワーへ案内。浴室はきれいでアメニティも必要十分。シャワーのあとは、ルームの照明がほどよく落とされていて、アロマの香りがほんのり。施術部屋に戻るとオイルとタオルが丁寧に用意されてて、「ここ準備いいな」と安心感を受ける。
「うつ伏せでお願いします♡」という声のトーンが柔らかくて、すでに癒しモード全開。
背中から脚へ:徐々に密着を感じる流れ
まずはうつ伏せで背中マッサージ。瞳さんの手のひらが、優しくじわじわ圧をかけてくる感じ。肩甲骨あたりのコリをほぐしつつ、「ここ、張ってますね」と言われるツボ押し。意外なところにコリがあったのを指摘されて「そこそこ!」って感じ。圧の強さもちょうどよくて、痛すぎず甘すぎず、安心して身を委ねられる。
そのあと脚へ移行、太もも〜内腿のあたりにオイルが広がっていくときの滑らかさ。肌に触れるたびに「この子、指使いが丁寧だな」と感じる。脚がほぐれていくと、次にカエル足の体勢をお願いされ、「ここから密着ゾーン始まるな…」と心の準備。
四つん這い密着のクライマックス
「四つん這いお願いしてもいいですか♡」の声が来たとき、心の中で“来たーー!”と叫んだ。背後から体を寄せてくる感じと、鼠蹊部に近づいていく手の動き。ぬるっとしたオイルの感触が皮膚を滑るたびにゾクゾクが来る。小柄な体でありながら、密着すると存在感がすごい。香りと肌の近さで意識がぐちゃぐちゃになる。
「硬くなってますね♡」と囁かれるその一言が、理性をくすぐる致命的なトリガーだった。
