《メンエス体験談》ゆるスパ 黒川ゆうき

ゆるスパ
黒川ゆうき
https://yuru-spa.com/yokohama/therapist/therapist_detail/?id=133
予約前の心の準備
最近、仕事で肩から背中にかけて“鉄板貼ったみたいに固まってる感”を抱えており、土曜夜に「これはガチで癒されないとヤバい」と思い立った。横浜駅・関内・新横浜エリアで探していたところ、ゆるスパ横浜店のセラピスト紹介ページで黒川ゆうきさんの名前が目に飛び込んできた。プロフィールには「25歳/T150㎝」「小柄でスレンダー」「ウエスト50cm」の文字。さらにショップコメントで「距離感の縮め方が天才的で、気遣いの塊✨」「マッサージもかなりの腕前」と大絶賛。
これ、「当たり」を通り越して“期待値爆上げ”案件だと直感し、90分コースを即刻指名予約。ホテル手配も済ませて、心の中では既に「癒しモード90%」までリミッター外していた。
ドアオープンで理性崩壊の予感
ホテルの部屋番号を送信し、少し早めに到着。エレベーターを降りて指定フロアへ。時間ちょうどにインターフォンを鳴らすと、スッと扉が開いて現れた黒川さん。小柄ながらひときわ存在感。明るく愛嬌ある笑顔を浮かべて、「こんにちは、黒川ゆうきです♡ よろしくお願いします」と柔らかな声。第一印象だけで “選んで良かった” と確信した。
服装もスレンダー体型を映えさせる黒ワンピース+ウエストから腰へのラインが綺麗に出ていて、プロフィールの「ウエスト50cm」なる記載がリアルに感じられた。
シャワー&導入の丁寧空間
軽く世間話を交えながらシャワールームへ。浴室は清潔でタオルもふかふか。戻ると部屋には薄暗めの照明/アロマの香りがかすかに漂い、ベッド上にはもうオイルとタオルがセッティング済み。「準備、完璧じゃん…」と内心ガッツポーズ。
「うつ伏せでお願いします♡」というひと言で、スイッチが完全に“癒しモード”へ移行。
背中マッサージでじわじわほぐされる
うつ伏せで背中からスタート。黒川さんの手のひらが温かく、肩甲骨~腰あたりまでゆっくり丁寧に圧が入る。張っていた筋肉が“程よく”ほぐれていく感じ。「ここ、だいぶ張ってますね~」などのツボ突きトークも自然で、堅かった体がだんだんと緩んでいく。小柄だからこそ“包まれる”安心感が強く、思わずウトウトしそうになった。
脚→鼠蹊部への滑らか導線
背中が温まってきたところで脚に移行。太もも→内腿とオイルを滑らせる動きが“癒しモード”と“期待モード”を交互に刺激する。
「カエル足お願いしていいですか?♡」という声に軽く頷き体勢チェンジ。脚を広げた瞬間、内腿~鼠蹊部への指の動きが増し、滑りと密着の心地よさに意識が細かく揺れる。予想以上の密着感と丁寧な指の動きで、「小柄=軽み」という印象が裏切られ、むしろ“ギャップ萌え”が炸裂。
