オジ談義でおわる…【大阪ハプバー体験7】

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このお店にもう一回いってみたのだ。
しかし
ハプニングなぞ起こらず、
イケオジとイケメンの店員と
会話して終わったのだった…
ハプバーでよい思いをする道は遠い💦
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もう一度
最初に訪問したハプバーにいってみた。
なぜ帰ってきたかというと、
ハプバーはある程度回数をいき、
顔見知りを増やすことが
ハプニングへの近道だと
思ったからだ。
これは女性目線でみればわかる。
ハプバーは『ヒエラルキー』の
世界なので、
男性は場馴れ感やその場での
序列が大変大事になってくる。
そういう空気を女性は
察してくるので、
通って店員さんに覚えてもらって
るとかは超大事なのだ。
いきなりのハプニングは
難しい…
まずは顔見知りを増やし
慣れ感を出す必要がある。
それを学習したので、
もう一度訪問すると
店内に客はひとり…
しかも少し太ったおじさん…

またハプニングには絶望的な状況だw
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店内はおじさん二人なので、
このおじさんに挨拶する。
がしかし
この彼はずっと女性店員と
話しているので、
私はしばし一人で飲む。
(ガールズバー状態💦)
しばらくすると
新しい客がくる。
またも男性…😅
これで店内は男三人である。
店内はそういう状況なので、
私はこの男性客としばし
飲みながら歓談する。
彼はそうとうハプバー馴れしており、
身なりも上流っぽい
イケメンであった。

※ルックスイメージ
このイケメンの彼は
3日連続でハプバー
きてるらしい…
なんかすごいなと思うw
ハプバーあるあるなのだが、
基本的にイケメンは優しいし
余裕がある。
私のようなオジにも気軽に
話しかけてくれるのは、
大体イケメン男性だw
そりゃ女性から人気もでるわと思う。
そんな彼と話してると
暇そうにしてた、
若いイケメン男性店員も加わり、
三人での歓談となる。
とくにエロい話しにはならず、
ほとんどがスポーツ関係の
会話であった。
ハプニングなぞ起こる気配もない…
そんな感じで1時間以上すごしてると、
私は帰る時間になった😅
まったり男性店員と話したので、
👨(これで男性店員には顔覚えてもらっただろう)
という少し積み上げた実績を
感じて私は家路についたのだった。
いつかハプニングおこしたい!
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【総評】
もう少し時間があったら、
女性とも接触できたけど(来店予告はあった)
今回はこんなものだ。
ハプバーとは
あまりガツガツハプニングを狙う
ものでもないということは
理解できた。
余裕感あるのが大事!
また機会があればいく✨
