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大阪リアルパパ活紀⑯ 『初打診』

【Yさん】

前回の顔合わせ記事

 

パパ活サイト『ラブアン』で

出会った女性と初の二回目デートに

行ったのだ。

 

そして初めてホテルデートに誘った。

今回はそのリアル体験記事である!

 

────────────────

 

二回目の出会いだ。

会うのは【Yさん】

24歳、保育士の女性である。

前回の顔合わせは大雨の中、

ドタキャンもせずに来てくれた

性格の良い人だ☺️

 

※ルックスイメージは古賀紗理那

 

彼女とは次回『寿司』行きましょうで

約束して、

何度かメッセージの

やり取りをして予定を確定させた。

 

そのメッセージ中の語尾が

大体🍣になってたので、

寿司への意欲と情熱を感じていた😆

ラインの返信もほぼ即であるw

 

(これはドタキャンせずに来てくれるな)

 

その予想通りに待ち合わせ時間の

5分前に彼女は現れ、

 

「お久しぶりです☺️」

 

と愛嬌のある顔で挨拶してくれた。

 

彼女は前回の印象と同じで、薄い化粧と

カジュアルで露出少なめの格好だ。

とてもパパ活とは思えない🤣

 

でもそれがいい!!

 

私は彼女と一緒に寿司店に入った。

いよいよ我々の『寿司』デートが

始まるのだ!

 

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寿司店に入るとカウンターに座り、

まずドリンクを頼み乾杯する。

 

「明日も仕事なので一杯だけ頂きます😌」

 

Yさんはそう言ってレモン酎ハイを頼んだ。

私はビールだ。

 

ドリンクがすぐきて乾杯し、

何個か寿司を頼み、

少しぎこちなく会話を始める。

 

最初は緊張しギクシャクしてた会話も

寿司がくるとその美味しさに、

彼女は笑顔になった。

 

やはり職人が握る寿司は旨い!

 

その美味しさからの幸せ感と、

お酒の力もあり我々の会話も

段々弾んできた。

 

前回は主に活動のことを聞いてたけど、

今回は彼女のプライベートなことを

色々話してくれた。

 

・家は神戸で活動が万が一バレるのが嫌なので大阪まで出てきている。

・高校までは進学校、大学はそこそこの所

・免許は18で取ってドライブよく行く。

・実家暮らし、正社員、休みはカレンダー通り

・大学卒業してからは彼氏なし

 

わざわざ神戸から

難波まで来てくれてるのに驚いた。

駅から降りた後も結構歩くので、

家まで1時間かかるらしい💦

(前回まじでよく来てくれました😭)

 

そして大事に育てられてるのも

わかったし、お金に困ってるわけでも

なさそうである。

でも職業柄出会いがないのも嘆いてたw

 

この属性でもパパ活し、

こうして隣で寿司食ってるのが

不思議な気がした。

 

(こんな娘にオレは打診できるのか…)

心の中に一抹の不安も生じる。

 

そんな不安もあったが『寿司デート』

は順調だった。

 

彼女は私以上に寿司を食べ、

お酒も進んでたので1杯だけと言ってたのが、

あっさり2杯目になり楽しくなってた。

 

笑顔も増え、饒舌になり、

顔も赤くなってる。

 

意外と隙だらけであるw

 

(刺激が欲しいから活動してるのかもな)

 

そんなことを思った。

職業柄出会いも少なく、

合コンなどはしたこともないらしい。

 

お金を介した出会いでも、

こうして楽しく飲み食いでき

更にお手当てを貰えるのは最高なのだろう。

 

そんなこんなで寿司をたらふく食べ、

お腹も満足したのでお店を出ることにした。

 

「凄く美味しかったです☺️」

「ご馳走さまでした!」

 

満足そうな顔でお礼を言ってくれる。

楽しい気分になってるのがわかる。

 

(打診するなら楽しい空気のとき!)

 

こう思ってたので寿司店を出るときに

この空気を作れたのは成功だと思った。

 

あとは彼女を駅に送る道で【ホテル打診】

するのみである!!

 

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駅まで送る道で私は彼女を褒めた。

 

『可愛いし、話しも合うし好みのタイプ』

『一緒に居て自然にすごせるし、

波長も合って居心地がいい』

『ラインも素直な性格なのがメッセージでわかる』

 

こういう彼女が良いと思えることを

たくさん伝えた。

 

そして

 

『Yさんとまた会いたい』

『今度はホテルで』

 

とドストレートにホテル打診した🤣

 

一瞬空気が凍りつく、

 

でも彼女はすぐに微笑んでくれた

「はい!大丈夫です☺️」

 

勝利である!!

 

 

その後は興奮を隠しながら、

彼女と条件のことを話し合意してから

駅まで送った。

 

名残惜しいが彼女とバイバイする。

楽しい気分で別れるぐらいが、

男女関係は良いのだ。

 

彼女と別れた後は胸をバクバクさせながら

私は帰りの電車に乗った。

 

こんなに興奮するのはいつ以来だったか

思い出せないw

 

それぐらい気持ちいい帰路だった。

 

パパ活は楽しい。

こんな気分を味わえただけでも、

この活動に感謝である😆😆😆

 

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次回の大阪リアルパパ活記

大阪リアルパパ活記⑰

パパ活の闇を知る…

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よければ風来棒に投げ銭を(土下座)

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