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禁断の夜

部屋の空気が甘く淀む中、俺は20歳の大学生として、この異常な宴に身を委ねていた。隣室から漏れる喘ぎ声が、俺の耳を刺す。

18歳の美少女、田舎から上京したばかりの短大生・あかり。彼女の純粋な瞳が今、欲望に濁っているはずだ。中年男性の叔父が、彼女を餌食にしている。あかりの細い腰を掴み、荒々しく突き上げる姿を想像するだけで、胸がざわつく。

なのに、俺はここにいる。30歳の熟れた女性・美香の豊満な体に溺れていた。彼女の柔らかな乳房が俺の胸に押しつけられ、熱い唇が首筋を這う。「ふふ、集中してよ」美香の囁きが、俺の罪悪感を溶かす。

俺は後ろめたい思いを押し殺し、彼女の太ももに手を滑らせる。湿った秘部が指を迎え、甘い蜜が溢れる。

叔父の声が響く。「あかり、もっと開け。いい子だ」あかりの嗚咽が混じる。俺たちは四人で始めた複数プレイ。最初は好奇心だったが、今は渦巻く欲望の渦。美香が俺の上に跨がり、ゆっくりと腰を沈める。熱く締まる感触に、俺は喘ぐ。

叔父があかりを抱えて部屋に入ってきた。彼女の頰は涙で濡れ、叔父の肉棒が彼女の小さな体を貫いている。

「交代しようか」叔父の笑みが歪む。俺はあかりの怯えた目を見ないよう、美香の背中に顔を埋める。美香が俺を激しく動かし、快楽が爆発する。あかりの悲鳴が遠く聞こえる中、俺は罪の味を噛み締めながら、頂点に達した。この宴は、まだ終わらない。

クリエイターのプロフィール
アメブロ・Thai-massage soulで、タイマッサージ店に訪問してマッサージを受けた感想を配信しています。良い店舗・スタッフさんが、タイマッサージを愛するお客さんと繋がる手助けをしたいと思ってます。ワクストではコアなファン向けの記事を書いてます。
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