キャンパスの女神たちが降臨する老舗銭湯

私は女子大の事務員。祖父が体調を崩し、代わりに近くの老舗銭湯の番台を任された。女子大生がよく来る場所だ。
普段は学生と直接関わらない部署なので、誰も私が大学職員だと気づかない。番台の小窓から脱衣所が見える構造で、彼女たちが上がってくると自然と視界に入る。
タオルなしで体を拭きながら歩く子もいて、文学部3年の真面目そうな子は陰毛が意外と濃く、胸が大きく揺れる。体育会系の短髪の子は乳首が小さく淡い色で、陰毛も薄め。ゼミで堂々と発表していた子が、無防備に乳首と股間を晒しながら髪を拭く姿……。
ドアの開閉や体を拭く動作で一瞬だけ乳首や秘部が丸見えになる瞬間が頻発。向こうは気づかず、こっちだけが「知ってる」という優越感と背徳感に浸る。毎日が、誰にも言えない極上のラッキースケベだった。
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