上級生 キャンパス編 第二十六話

「おまえらもまざれ。」
ぼうやが、他の四人の男子に声をかける。やりま、すき丸、だき丸の三人がすぐに反応して応じる。しかし、つよし一人は、恥ずかしそうにもじもじしている。というか、目の前で起っていることにびっくりしているようだ。つよしは、童貞だったのだ。
(ドスッ、レロレロレロレロレロレロレロレロ)
おねえさんのあごをつかんで、強引に自分の方にねじ向けさせ、そのくちをこじ開けて、自分の舌を突き入れるぼうや。おねえさんの甘やかな舌を自分のそれで捕らえ、滅茶苦茶に絡ませる。激しいディープキス。おねえさんの太股を割るぼうや。そのまま、自分の脚を、おねえさんの脚に絡ませ、対面座位の体勢で、ズブズブと、おのれのものを、おねえさんのあそこに挿し込んでいく。
(ドパンッ!)
完着するおねえさんとぼうや。ズッコンバッコンヤリはじめるぼうや。やりまは、おねえさんの後ろを襲った。アナルセックス。すき丸は、羽根を使って、おねえさんの右の乳首をくすぐっている。だき丸は、おねえさんの左のバストトップを吸っている。
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