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LOVE QUEEN ALLSTAR FESTIVAL 第十八話

「私はM井亜紀。元祖Mの女王よ。以下の3コマで陽子や夕子との格の違いを見せてあげるわ。おまえを私の奴隷にしてあげるわ。」

(ビシッ!)

「うっ!わ、私を女王様とお呼び。」

(バシッ!)

「うっ!な、なにするのよお...。」

(バンバンバンバンバーン!)

「ひいっ!」

「あ~ん、おしっこもれちゃう~ 失禁💦」

「あ~ん、うんこもれちゃう~ 脱糞💩」

「あ~ん、興奮しちゃう~ どきどき💓」

「だめぇ🩷」

「私をあなたの牝奴隷にしてください。」

「セックスしてください。」

(ズッコンバッコンズッコンバッコン)

「あ~ん、気持ちいい~🩷イクイクイッちゃう~🩷」

「気持ちよすぎる~🩷イクゥ~🩷」

「もう私のマンコはあなたのものですわ♡」

「苦しい~。」

「あ~。」

「だめ~。」

「あなたのもの~。」

「えぐう!私はあなたの愛のおもちゃ🩷」

 

「あ~ら、私だって負けてなくってよ。」

と、有栖川陽子。

「ほらほら、私を女王様とお呼び!お~ほほほほほ。(ピシッ!ピシッ!)」

 

「私も負けていないですわ。」

F森夕子。

「あ~ん、おかしくなっちゃう~☆もうダメェ♪」

 

「ああっ、ああっ、気持ちイイーーーーッだ!」

みさこ。

 

ケイト。犯されているケイト。

 

牛島若奈。

「とってもいいわ、アナタ。サイコーよ❤」

誉めるデカナ。

 

K合M子。

いつの間にか、K子(人工生命体)は、どこかに行ったらしく、会場内にその姿はなかった。

 

ステージ上には、パープルのビキニアーマーが転がっている。散乱したビキニアーマー。ビキニアーマーのふたつのトップスパイクが、天を指している。そして、その主は...。パープルのビキニアーマーの主である、浅黒い肌をした、長身グラマラスな肉体の女は、目下、ヤっている最チューである。人工生命体(牡奴隷)Jに犯されているケイマ。

 

優勝賞金1000万円は誰の手に??

 

END

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