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パンチラ学園X 第二十二話

2.

 

赤井水着子先輩のセックス

 

廃校舎内の教室。少年Xが相手をする、♀先輩のパートは、紗姫先輩から赤井水着子先輩へと遷っていた。

「赤井先輩。おとなしくいうことを聞いてもらうよ。」

少年Xが、赤井先輩に対して宣告する。

「だれがあんたなんかのいうことなんて聞くもんですか。」

四つん這いになりながらも、強気な姿勢を崩さない赤井水着子。

 

「そうはいかない。赤井先輩と僕は、結ばれる運命なんだ。」

のたまうX。

「なによ、それ?」

聞く赤井水着子。

「つまり、セックス!するってことさ。僕と赤井水着子先輩がね♪」

はっきり、自分のしたいことをいう、X。

「なんなのよ、それ☆あんたとセックスなんて、絶対、絶対、ゼッタ~~~イ、いや!」

セクシーボイスで、しかし、強硬に拒絶する赤井。

 

「しかたがないなあ。それじゃあ。」

いうが早いか、Xは、赤井水着子のパンティに手をかけた。無造作にパンティをひきずりおろすX。赤井水着子先輩の秘部に挿入するX。Xは、この段階ですでにパンツ(ブリーフ)一丁だった(というか、紗姫先輩ともすでにパンツ一丁でヤり合っていた)。

「なにするのよお。エロ餓鬼ィ☆」

抗議する赤井水着子。

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