パンチラ学園X 第二十三話

女の抗議に躊躇することなく、腰を使い始める少年X。ピストン運動を始めるX。Xは、すでにブリーフ一枚で、そこから(ブリーフから)ペニスを突き出している状態である。
射精するX。
(ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショショショショ~~~~ッ!!!!!)
ついいましがた、紗姫先輩とさんざんヤったばかりとは思えぬ量のスペルマを噴射するX。
「うっ☆う~~~~っ☆❤」
呻き、喘ぐ、赤井水着子先輩。その声に、快感のものがまじってしまっている。ゆるゆるな、赤井先輩の膣内。その上半身もさぞかしゆるみきった胸をしていることだろう。
Xは、♀の膣から、おのれの男性器を引き抜いた。膣内から大量の精液があふれ出す。
Xは、赤井水着子を、脱がせにかかった。水着子の上衣に手をかける少年X。セーラー服を脱がせようとするX。滅茶苦茶に抵抗する女。赤井水着子先輩は、いまでは、少年Xの方に向き直っている。力ずくだった。水着子も激しく抵抗するが、力で屈服させていくX。セーラー服を脱がせ、スカートを奪い、純白のブラウスもビリビリに引き裂く。
赤井水着子は、服を脱がされ、下着姿となった。赤いブラジャー、赤いパンティ(Tバックではない。)、そして、赤いガーターベルト。それらにくわえて、黒い革靴に白いハイソックス。妙にいやらしい恰好だった。
「こんなことしてただで済むと思ってるの?エロ餓鬼!」
叫ぶように抗議の悲鳴をあげる赤井水着子。
(パンッ!)
Xは、赤井水着子の頬を張った。いきなりのビンタに吃驚して言葉を失う水着子。
「なにするのよお...。」
しどろもどろになりながら言葉をしぼり出す赤井水着子。
(バンバンバンバンバ~ン!!!!!)
そんな赤井水着子先輩に、往復ビンタを噛ます少年X。その目がすわっている。
「...。」
沈黙する赤井水着子。
「今日から俺がおまえのご主人様だ。いいな?」
宣言する少年X。
「...。」
沈黙を守る赤井水着子先輩。
Xは、両手で、赤井先輩の両脚をこじ開けた。全開する赤井水着子先輩の下半身。Xは、赤井先輩の股間に、おのれのモノを押しつけた。Xの勃起ペニスが、薄い布一枚隔てただけの、赤井水着子先輩の秘部に接する。
(グッ)
力を込めて前進するX。
(メリッ)
驚くことに、Xの怒張し切ったペニスは、赤井先輩の赤いパンティにめり込んだ。
(グサッ)
パンティを突き破り、赤井水着子先輩自身に突き刺さる、Xペニス。
(ズブズブズブ~ッ)
再び、赤井水着子先輩の内部に突き入っていく、Xペニス。
(ドパンッ!)
完着する男と女。
(ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショショショショ~~~~ッ!!!!!)
Xは、再びイった。どうやら少年Xの性欲は、無尽蔵のようであった。
Xは、ペッティングをした。やはり、赤井水着子先輩の胸(巨乳)は、ゆるみ切っていた。じわじわと母乳が出てくるのを感じる赤井先輩。
「ああ❤」
もはや快感を隠そうとしない赤井水着子。
Xは、赤井先輩の唇を奪った。舌を突き入れる。ディープキス。
(れろれろれろれろれろれろれろれろ)
ざらついたXの舌が、甘やかな赤井水着子先輩の舌を奪い尽くす。Xは、舌を引き抜いた。男女の唾液が絡まり合っている。少年Xと赤井水着子先輩は、おたがいを求め合うかのように、しばらく、舌を突き出したままにしていた。
「メチャメチャにしてやる。」
Xは、宣告した。Xは、赤井水着子を激しく犯した。ビンタしながら、赤井水着子を犯す少年X。サディスティックセックス!みずからの肉体を奪うXに魅力を感じ始める赤井水着子。
(ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショッ、ブショショショショ~~~~ッ!!!!!)
最後に、三度、激しく射精をする少年X。
「Xくん!」
Xは、上級生の頬を張った。
「ち~が~う~だ~ろ!」
と、X。
「?」
わからない赤井水着子。
「Xくん、じゃねえ。Xさま、だ!」
「!」
理解する水着子。
(バンバンバンバンバ~ン!!!!!)
いいざま、往復ビンタを噛ます少年X。
「イックゥ~~~~ッ!!!!赤井水着子イックゥ~~~~ッ!!!!わたしは、あなたの性の奴隷です!Xさま❤」
少年Xの往復ビンタに、マゾイキする赤井水着子。